「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」開催

~子どもの生活安全にまつわる絵本作品を募集します~

ソニー損害保険株式会社のプレスリリース

ソニー損害保険株式会社(代表取締役社長:鈴木 隆行、本社:東京都大田区、以下「ソニー損保」)は、株式会社ニコモ(代表取締役:犬養 岬太、本社:東京都文京区、以下「ニコモ」)が運営する「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」に協賛しますので、お知らせします。絵本作品の応募期間は、2026年8月3日(月)から同年11月30日(月)までです。

■「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」 開催の背景

日常生活の中には、交通事故や自然災害、不審者による被害など、安全に関わるさまざまなリスクが存在しています。こうした状況の中で、子どもたちが、交通ルールの理解や災害時の行動、身の守り方など、「生活安全」に関する正しい知識を身に付けておくことの重要性はますます高まっています。そこで、低年齢のうちに安全について考える機会を提供したいという思いから、子どもたちが楽しく日頃の生活における安全を学べることをテーマにした絵本大賞の開催に協賛することとしました。

■「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」の概要

詳細は、「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」募集要項をご覧ください。

https://www.yomo-ehon.com/contest/other_contest_202608

ソニー損保は、”価値ある「違い」で安心と感動を”をビジョンに掲げ、お客さまにとって価値ある「違い」の創出に挑戦し、安心と感動をお届けすることを目指しています。

「子どもの安全を考える絵本大賞」は、子どもたちに安全について学ぶ機会を提供することで、社会課題の1つである交通事故の低減への貢献を目指したものです。

引続き、お客さまにより大きな安心を提供できるよう、社会課題解決への貢献につながるサービスの開発と提供にも、鋭意取組んでまいります。 

【ニコモについて】

誰でも絵本の出品・試し閲覧・販売・購入が安心かつ簡単にできる絵本サイト「YOMO」の運営を行っています。「クリエイターの作品で子供たち、親たちを笑顔にする」「子供たちの興味や関心を広げる」「クリエイターの創造と発信の場を提供する」をコンセプトに、新しい絵本販売のスタイルで絵本を知っていただき、子供たちとクリエイターのかた達の可能性を広げることを目指しています。

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