FX実践学習型メディア「エフ助」をリニューアル!FX自動売買とスワップポイント投資で2,000万円を運用し実績を毎週公開!

株式会社フィンテラスのプレスリリース

株式会社フィンテラス(本社:東京都中央区、代表取締役:鈴木 拓也)は、FX(外国為替証拠金取引)で2,000万円を運用し実績公開と解説を行うFX実践学習型メディア「エフ助」を6月にリニューアルしました。

 「エフ助」は、国内の人気FX会社が提供するFX自動売買と、スワップポイント投資で2,000万円を実際に運用し、実績を毎週公開していくWebメディアです。
 
 メガバンクの本店と香港支店で為替ディーラー業務を経験し、現在は個人投資家として億越えの資産を運用している弊社代表・鈴木拓也が運用を担当しています。

 プロによるリアルな運用実績や戦略を確認できる他、これから投資を始める初心者の方向けにFXの仕組みや始め方を分かりやすく解説します。FX自動売買やスワップ投資は一度開始した後はほったらかしで運用ができ、忙しい方でも取り組める資産運用です。長期的な視点で不労所得を得つつ、資産形成を行いたい方のお役に立てるメディアとなっています。

■「エフ助」の3つの特徴
1.FX自動売買とスワップ投資で2,000万円を実際に運用
2.運用実績をサイト内で毎週公開
3.FXの仕組みや始め方を現役プロが動画や記事で解説

自動売買とスワップポイントの運用実績ならエフ助: https://fx-megabank.com/invest/

(エフ助サイトの画像)

(エフ助サイトで公開している運用実績)

■リリースの背景
 FX(外国為替証拠金取引)に対して「FXは危ない」「FXはギャンブルだ」といったネガティブなイメージを持つ方は残念ながら多いです。実際に、FXにはレバレッジと呼ばれる預入資金の最大25倍まで取引できる仕組みがあり、例えば100万円を元手に最大で2,500万円の取引を行うことができます。この仕組みにより、少ない元手で大きなリターンが得られる一方で、損をした場合には損失額も大きくなります。
 ただし、非常に誤解が多い点なのですが、FXのレバレッジは自分でコントロールすることができ、必ずしも25倍で取引する必要はありません。レバレッジ2倍、3倍と低レバレッジで運用することもできる他、レバレッジ1倍で運用した場合には銀行が販売している外貨預金とほぼ同じリスクと運用効果となります。それに加え、取引手数料が低く預金保護も対象である点などを考慮すれば、FXは外貨預金よりも魅力的な運用手段と言えます。

 FXに関する書籍や教材は増えていますが、一部では過激なタイトルばかりが強調されているものも散見されます。「老後2,000万円問題」もあり、資産運用の必要性が高まっている中、FXの魅力を分かりやすくお伝えするため「エフ助」は企画されました。
 FXのメリット・デメリットの両面をしっかりと解説し、実際にプロによるリスクを抑えた運用を公開することで、FXの魅力をお伝えするとともに、日本人の金融リテラシーの向上に貢献していければと考えております。

 
■株式会社フィンテラスについて
 弊社では、「エフ助」の他、複数の投資学習メディアを運営しています。
FXの総合学習サイト「元メガバンク為替ディーラーが教えるFX初心者講座 ( https://fx-megabank.com/ )」は閲覧数で月間20万ページを達成しており、未経験者や初心者から分かりやすいと好評を得ております。
 また、You Tubeチャンネルの登録者数は64,237人(2020年6月22日現在)と、投資分野では国内トップクラスの規模となっています。

 以下は、2019年11月に公開した「FX入門」の動画ですが、約半年間で42万回以上再生されています。

 

 

■経営者紹介
株式会社フィンテラス 代表取締役 鈴木 拓也
公益社団法人 日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。
1987年生まれ。静岡県出身。明治大学理工学部卒業、東京工業大学大学院修士課程修了後、2012年に三井住友銀行に入行。市場営業部門(東京本店)と香港支店にて為替のカスタマーディーラー業務、インターバンクディーラー業務に従事し、2017年に退行。FXを中心とした投資学習のWebメディアを運営する株式会社フィンテラスを2018年に設立。
会社経営の他、個人でもFXの裁量取引、自動売買、スワップ投資、国内・外国株式や債券などのポートフォリオを構築し運用中。

【会社概要】
会社名:株式会社フィンテラス
所在地:東京都中央区晴海3-13-1
代表者:鈴木 拓也
設立:2018年1月
URL:https://finteras.co.jp/
事業内容:投資学習メディア運営

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。