渋谷再開発をリードし、2025年3月期に過去最高益を達成し好業績を継続する「東急」のリサーチ・カバレッジを開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

不動産賃貸業の賃料上昇と交通事業の安定収益を軸に、通期計画の上振れ余地と翌期の成長持続力を確認する局面

株式会社エンヴァリスのプレスリリース

次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、東急株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堀江 正博、証券コード:9005、以下「東急」)のリサーチ・カバレッジを開始することをお知らせいたします。カバレッジ開始にあたり、2026年3月期 通期 決算プレビューレポートを本日配信いたしました。

次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。

  • 決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。

  • グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。

https://www.envalith.com

代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一のコメント

1922年の創業以来、民鉄最大の輸送人員規模を有する鉄道事業を基盤に、渋谷を中心とした街づくりをリードしてきた東急株式会社のリサーチ・カバレッジを開始できることを、大変嬉しく思います。

同社は現在、交通事業に加え、不動産、生活サービス、ホテル・リゾートを多角的に展開しており、2025年3月期に純利益796億円(+24.6%)を達成し、好調を継続しています。特に渋谷エリアでのインバウンド需要の取り込みや、ホテル・リゾート事業の好調が業績を牽引しています。今期決算では、この多角化された事業ポートフォリオが、新たな成長フェーズにどう寄与するかを、アナリストの視点から多面的に分析してまいります。

エンヴァリスは、こうした多角複合経営を進化させる企業の価値を、日本語・英語・中国語で世界の投資家に届けることで、日本の資本市場の活性化に貢献してまいります。

本件に関するお問い合わせ先

会社名

株式会社エンヴァリス

所在地

東京都渋谷区神泉2-20クロスシー渋谷神泉ビル

設立

2025年11月

代表

代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一

事業内容

次世代型の株式リサーチ提供、企業へのIR支援

URL

https://www.envalith.com

X

https://x.com/envalith

E-mail

contact@envalith.com

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