日本マルチペイメントネットワーク推進協議会のプレスリリース
【納税分野での取扱いが増加、今後は法人利用に期待】
ペイジーは高額な納税でも安心安全にご利用いただけることから、特に国税庁や地方税共同機構の「地方税共通納税システム」といった納税分野でのオンライン納付が増加しており、5月の取扱いは件数・金額とも月間過去最高となりました。税金や行政手数料の電子化については、行政手続きのデジタル化やキャッシュレス化等により加速している一方、法人による納税シーンでは未だ金融機関窓口の利用が主流であり、電子納付利用には多くの余地を残している状況にあります。今後は、納税分野を中心とした法人におけるペイジー利用拡大に向け、より一層の関係機関への働きかけや新たな推進施策が求められます。
【20周年大感謝キャンペーン、ラストスパート】
4月1日より開催しております「1万円が1,000名様に当たる!!ペイジー20周年大感謝キャンペーン」につきまして、7月2日の締め切りまで残すところ約3週間となりました。 おかげさまでこれまでのキャンペーンと比較しても非常に多くの反響を頂いています。固定資産税や住民税などの各種税金、国民年金保険料、ネットショッピングやコンサートチケットなどのお支払いは、大変お得なこの機会に是非ペイジーをご利用ください。
2022年度春のキャンペーン実施中!:https://www.pay-easy-campaign.com/
※1 ペイジー収納サービスとは、税金や公共料金、各種料金などを、パソコンやスマートフォン、ATM等を利用して、「いつでも、どこでも、カンタン、安心」に支払うことができるサービス。
※2 ダイレクト納付とは、収納機関・利用者・金融機関との事前の口座振替契約にもとづき、収納機関のサイト等からインターネットバンキングを介すことなくお支払いができるサービス方式。