「教育費の貯め方」に関するアンケート調査

株式会社セイビーのプレスリリース

【アンケート調査実施の目的】

株式会社セイビーは、日本最大級のお金の相談サービス「MoneQ(マネク):https://moneq.jp/」を運営しています。今回の調査は、お金に関する悩みがある方の現状、悩みの内容、背景等を明らかにして、当社のサービスに活かしていくことを目的として実施しました。

※なお、本調査におけるパーセンテージは四捨五入の関係で、合計が100%にならない場合もあること、予めご了承ください。

【調査概要】

調査日:2021年9月2日
調査件数:309件
調査方法:インターネット調査
男女比:男性38.5%/女性61.5%
婚姻状況:既婚91.9%/未婚8.1%
子供の人数:1人47.2%/2人41.4%/3人9.7%/4人1.6%

【調査結果一部抜粋】

Q1.あなたのお子さんには、義務教育(中学校)終了後は、どの程度まで教育を受けてほしいと思っていますか。当てはまるものを1つ選んでください。

国内の大学まで進学してほしい:66.0%
国内の大学院まで進学してほしい:1.3%
海外の大学まで進学してほしい:1.9%
海外の大学院まで進学してほしい:0.3%
国内の専門学校・短大まで進学してほしい:6.5%
国内の高校まで進学してほしい:8.1%
海外の高校まで進学してほしい:0.0%
中学校卒業後は働いてほしい:0.0%
特にこだわりはない、本人の希望次第:15.9%
その他:0.0%

Q6.あなたが、お子さんの教育費を貯め始めたのは、お子さんがおいくつの時からですか。当てはまるものを1つお選びください。※複数名のお子さんがいらっしゃる場合は、直近でお生まれになったお子さんを基準にお答えください。

妊娠前から:10.0%
妊娠中から:13.9%
0歳以上1歳未満:48.9%
1歳以上2歳未満:9.7%
3歳以上4歳未満:6.8%
4歳以上5歳未満;1.9%
5歳以上6歳未満:1.0%
6歳以上:7.8%

Q8.万が一、お子さんの希望する進路に対し、準備した教育費が足りないとわかった場合、あなたはどのように行動しますか。
ご自身の考えに近いものを1つお選びください。

費用にかかわらず子どもの希望を優先させる:25.6%
奨学金等を利用して子どもの希望を優先させる:55.7%
できるだけ費用を抑えて進学させられるよう調整する:18.8%

調査結果の詳細は、次のリンク先をご覧ください。

お金のアンケート調査「教育費の貯め方」
https://moneq.jp/media/asset/research-21/

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■株式会社セイビーの運営メディア

MoneQ(マネク)
https://moneq.jp/

MoneQ Guide(マネクガイド)
https://moneq.jp/media/

■株式会社セイビー会社概要

会社名:株式会社セイビー
代表者:代表取締役 岩瀬 拓也
設 立:2013年10月16日
URL:https://okane-mikata.jp/company/

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