各銘柄への投資家コメントも公開。8月31日(月)~9月6日(日)の「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」

株式会社Finatextホールディングスのプレスリリース

株式会社Finatextホールディングス(代表取締役 CEO:林 良太)で証券事業を展開する株式会社スマートプラス(代表取締役:藤江 典雄、以下、「当社」)が運営するコミュニティ型スマホ投資サービス「STREAM(ストリーム)」の、2020年8月31日(月)~9月6日(日)の「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」(※)を発表します。

今回1位を獲得したのは『KDDI(9433)』!続いて、2位『ティアンドエス(4055)』、3位は『三井住友フィナンシャルグループ(8316)』がランクインしました。各銘柄に対する個人投資家のコメントと同時に公表します。

■STREAM(ストリーム) 個人投資家盛り上がり銘柄ランキング
 

 

  • 【1位】KDDI(9433)

「カンカンショック(⌒-⌒; )これは買いでしょ」

「総裁決まるまではダラダラ下がる気がします。ただ、長期で見れば買いだと思います。来週くらいに3000切ってたら打診買いします!」

「私は、菅官房長官の発言で、以前ドコモ株でやられていますので、記憶に新しいですが、数ヶ月後には戻って来たので、昨日はドコモとKDDIは買い向かいました。」

「会社側に何の問題も無いし嫌でも戻してくると思ってるんだよね…」

「官房長官の菅義偉の出馬意向が伝わると、通信株が売られKDDI株等は下げた。このところNTTも下げた。菅が引き続き、値下げ政策を進めるとの思惑からかな?」

「菅さん効果?純粋に高配当株で権利確定前にセールが始まったと思って買う。とはいえ、ちょっとこわいので100株だけ。5Gで、キャリアへの回帰と新規端末販売、それこそ値下げ圧力で通信料下がるのも、利用者を増やす意味では追い風。これから多少下がっても長期保有なら回収できる。さらなるバーゲンが始まったらもっとしっかり買いまくるけどね。」

「長期保有銘柄です そろそろ買い増し検討開始します」

  • 【2位】ティアンドエス(4055)

「明日も同じような展開にはならない気がします。とは言え、2日連続S安・狼狽売りからの強い反発が確認できたので、今後は押し目をつけながら堅調に推移する気がします。もちろん地合い次第ですが…」

「額が大きいのでドキドキします」
「計算したら5回(全部で10回)売買して78000プラスでした!引け前強すぎて持ち続けて引けに売ったほうが利益出た(笑)ストリーム様様です・:*+.¥(( °ω° ))/.:+」

「T&Sだけでなくマザーズ銘柄は13:45から急落しましたね‼️その直前まで良い感じというより上がり過ぎでは?と思うぐらいポートフォリオもプラスになってました。プラス分は一瞬で半分以下に落ちました。ボラが大きくなって来ましたね。」

「今月もおかげさまでSSランクを維持する事ができました。ありがとうございます。昨日も利確できたのですが、自分の利確のタイミングが2回ともとてもよくなかったので反省し、今日は昨日の反省を活かしました。結果今月初めての利確は176000円でした^ ^」
 

  • 【3位】三井住友フィナンシャルグループ(8316)

「配当は、3月、9月の年2回です。権利日で売建てすると逆日歩が思ったより高く付く場合があります。昨年のUFJは配当の半分逆日歩付いてました赤字になるよ。大体権利落ちで配当分落ちるかな・・半分貰えれば良いかなぁ・・でもその頃株価が上がれば数日でもどします。 8月の値動き、朝寄りで空売りかけて終値でこんな感じ・・コメダ珈琲と松竹は配当落ちで逆に株価上がってました・・不思議」

「マイナス金利の社債って何だそのウシジマ社長もビックリの借り手に美味しい借金と思ったら、なるほど、中央銀行に余剰資金を預けると金利を取られるから無理に貸すよりはっていう商品なのか?しかし、市場にお金を回す目的のマイナス金利なのに、マイナス金利じゃない国の銀行が社債発行しても、三井が投資に回さないでプールしたら市場にお金回らないし、三井はリスク取らないで利鞘が取れてしまう。本末転倒なのでは?」

(STREAMユーザーコメントより)

※「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」はSTREAM(ストリーム)内で期間中、ユーザーによるコメント数が多かった銘柄掲示板を上位から並べています。各銘柄に関するコメントはSTREAM運営事務局によりピックアップしております。

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データが見えづらい場合はpdfファイルをダウンロードしてご覧ください。
https://prtimes.jp/a/?f=d12138-20200908-8640.pdf
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「STREAM(ストリーム)」はSNS機能も備えたスマホ投資サービスです。投稿やコメントを通じて、楽しく株取引に関する知識を身に付けたり、株ともだちを見つけたり…資産形成を楽しく長く続けていけるようなサービスを提供しています。各銘柄の掲示板の他にも、自由に話せる「株ラウンジ」や優待について話す「株主優待掲示板」、投資に関してわからないことを相談する「ビギナー質問掲示板」などを設置し、なかなか話しにくい投資に関する話を投資家同士で楽しめるような場を用意しています。

サービス内のコメントは口座開設者のみが可能としていて、誰かわからない人からの悪質な投稿を防ぎ、誹謗中傷や風説の流布などがないよう当社のコンプライアンス部隊が常にSNSチェックを行っています。
「みんなで投資を学ぶ、楽しむ、仲間を見つける」、投資や資産形成に関する誤ったイメージ、マイナスなイメージを払拭すべく、このような取り組みを通じて、今後もSTREAMは個人投資家のみなさまの投資力向上を支援していきます。

<重要事項>
・スマートプラスでお取引いただくこととなった際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
・株式のお取引については、株価の下落により損失を被ることがあります。また、倒産等、発行会社の財務状態の悪化により損失を被ることがあります。投資信託のお取引についても基準価格の下落等により損失が生じる恐れがあります。
・信用取引につきましては、金利、貸株料、品貸料などの諸費用がかかるほか、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあるハイリスクハイリターンの取引です。
・お客様の投資に対する適合性が信用取引に不向きな場合は信用取引を行うことはできません。
・当社における各種口座開設に際しては当社所定の審査があります。
・資料等の中で個別銘柄が表示もしくは言及されている場合は、あくまで例示として掲示したものであり、当該銘柄の売買を勧誘・推奨するものではありません。
・貸株取引については分別保管の対象から外れるほか、貸し出した有価証券が返却されないリスクがあります。
・お取引に際しては当社から交付される契約締結前交付書面、目論見書その他の交付書面や契約書等をよくお読みください。

商号等:株式会社スマートプラス
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3031号
加入協会:日本証券業協会
users@smartplus-sec.com

■コミュニティ型スマホ投資サービス「STREAM(ストリーム)」について

 https://smartplus-sec.com/stream
STREAMは、株取引機能(現物取引、信用取引)にSNS機能を統合したコミュニティ型スマホ投資サービスです。ユーザー同士が株取引に関する情報をコメントで交換し合いながら楽しく株取引が行うことができ、従来型売買手数料は日本で初めて完全に無料としました。より有利な価格での約定を期待できる「SMART取引」を採用するなど、株取引に関するユーザーの不安や煩わしさを取り除いた全く新しい株取引サービスです。 

 

特徴SNS+株取引、従来型売買手数料ゼロ
アプリ利用料無料
対応OS iOS/Android
取引機能現物取引、信用取引
サービス開始時期SNS機能 2018年4月、現物取引 2018年7月、信用取引 2018年9月
口座数非公開
取扱銘柄東京証券取引所の上場株 東証一部、東証二部、JASDAQ、マザーズ(日本株)、ETF(外国籍、JDRは除く)、REIT
ダウンロードhttps://smartplus-sec.com/stream

 

■株式会社スマートプラスについて

https://smartplus-sec.com/
株式会社スマートプラスは、証券ビジネスプラットフォーム「BaaS(バース):Brokerage as a Service」を軸に、事業者による自社顧客向け証券サービスの提供を支援するFintechスタートアップです。クレジットカードで個別株が買える日本初のサービス「セゾンポケット」開発などの事業者向けサービスのほか、自社でもコミュニティ型株取引アプリ「STREAM(ストリーム)」を開発・提供しています。

代表者:代表取締役 藤江 典雄
設立:2017年3月
所在地:東京都千代田区九段北3丁目2番11号 住友不動産九段北ビル 4階
事業内容:第一種金融商品取引業

■株式会社Finatextホールディングスについて

https://finatext.com/ja/
株式会社Finatextホールディングスは、「金融を“サービス”として再発明する」をミッションに掲げ、「誰でもみんなが、金融サービスを当たり前に使いこなすことができる社会」の実現を目指しています。金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」をはじめ、オルタナティブデータ解析サービスを提供する「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、保険ビジネスプラットフォームを提供する「スマートプラス少額短期保険株式会社」と共に、デジタル技術とデータを最大限活用した「生活に寄り添う身近な金融サービス」を、世界4か国で展開しています。

会社名:株式会社Finatextホールディングス
代表者:代表取締役CEO 林 良太
設立:2013年12月
所在地:東京都千代田区九段北3丁目2番11号 住友不動産九段北ビル 4階

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