各銘柄への投資家コメントも公開。7月6日~7月12日の「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」

株式会社Finatextホールディングスのプレスリリース

株式会社Finatextホールディングス(代表取締役 CEO:林 良太)で証券事業を展開する株式会社スマートプラス(代表取締役:藤江 典雄、以下、「当社」)が運営するコミュニティ型スマホ投資サービス「STREAM(ストリーム)」の、2020年7月6日(月)~7月12日(日)の「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」(※)を発表します。

今回1位を獲得したのは『NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信』!続いて、2位『スクウェア・エニックス・ホールディングス』、3位は『ソフトバンクグループ』がランクインしました。各銘柄に対する個人投資家のコメントと同時に公表します。

※「個人投資家盛り上がり銘柄ランキング」はSTREAM(ストリーム)内で期間中、ユーザーによるコメント数が多かった銘柄掲示板を上位から並べています。各銘柄に関するコメントはSTREAM運営事務局によりピックアップしております。

  • STREAM(ストリーム) 個人投資家盛り上がり銘柄ランキング

【1位】NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信(1357)

「1円でも利益は利益との投稿を拝見しそういえば1円利益があったので・・しかも信用取引でございます。しかも空売りでございます。マーキングとして買い付けたのですが本日はあまり値動きがありませんでしたので利確しました。」

「昨日約定していたWインバ、今日は指値の売り注文が、ギリギリで刺さってました。ちょっとラッキー」
(STREAMユーザーコメントより)

【2位】スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)

「現物と合わせて7万プラスでした!」

「DQタクトへの期待ですかねー。ウォークでも上がったので」
(STREAMユーザーコメントより)

【3位】ソフトバンクグループ(9984)

「あがってますね。6千こえるとは!もっと買ってれば良かったですが、売り時が難しいですね。」

「生き残るために投資会社のプライドを捨てたSBGを見て反孫正義を掲げてドテン売りを狙い信用買いをして以来、株価は上昇し含み益が増え続けている。ドテン売りを決断できない情けない状況が続いている。まだ信用売り残が多過ぎて下がる環境には無さそうで、時間が経ちすぎて反孫正義の感情が薄れてしまっている。現金で情けない自分を感じる」

「恐ろしいほど上がってるなぁ(;^∀^)手持ちがあれば確実に5500円の時から売ってやろうと思ってたので今の値を見ると手持ちがなくてよかったと心から思う。絶対ナンピンしまくって大惨事になってた。自分の中の適正値は4800円なのでこれが相場とのズレかと思うと勉強不足半端ない事を痛感する銘柄です」
(STREAMユーザーコメントより)

【4位】クレアホールディングス(1757)

「118円で2万株ホールドして、200円まで上昇するもズルズル下がり いずれ上がるだろーと放置するが、最後は118円で売却。つくづく欲張ったらいかんと自分に戒める」

「完全なる火遊びでした。昨日底値で拾えて浮かれてましたが、改めてチャートを眺めていると下がるイメージしか出来なかったので迷わず朝イチで売り。ボラが大きいという事は翌日始値がいきなり前日底値を割る事も十分考えられる事。即日売りで正解。朝の寄板見ててヒヤヒヤしました。もうあまりやりたくないですね」

「売りが重すぎる!199円で売り入れて仕事してたけど、刺さらず結果最後に5000円プラスで撤退。イケてなさ過ぎるー」
(STREAMユーザーコメントより)

【5位】J.フロント リテイリング(3086)

「こう考える人もいるんだと聞き流していただければいい話ですが、結構な長期スタンスであればナンピンで単価を下げるのもありですが、この業種だと短中期で急激に株価がV字回復するとも思えないんですよね。だったら下げ止まりを確認してからでも遅く無い様な…(今が底かもしれませんが)投資方法は人それぞれなので自分の信じる方法でいいと思います。余計なお世話でした」

「ありがとうございます(^_^ゞ そうなんですよ!不動産系が好きで、先週が底に近いので買ったつもりでしたが、まだまだでした(笑)損切りして買い直すつもりが、タイミングを失ったので、SQで下がったところをナンピンして、来週の戻りで損切りの予定でした。 ただ、下がりかたがSQ理由だけではなさそうで、どうしたものかと考えているところです( ̄~ ̄;)希望としては、来週損切り、長期・優待用の楽天で買い直したいところです。ストリームで寝かせると資金が少ないので、無料の強みがいかせないんですよね。とはいえ、コロナも増えて、不動産が急に上がる材料がないですよね ( ;∀;)」
(STREAMユーザーコメントより)

データが見えづらい場合はpdfファイルをダウンロードしてご覧ください。
https://prtimes.jp/a/?f=d12138-20200716-8353.pdf

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「STREAM(ストリーム)」はSNS機能も備えたスマホ投資サービスです。投稿やコメントを通じて、楽しく株取引に関する知識を身に付けたり、株ともだちを見つけたり…資産形成を楽しく長く続けていけるようなサービスを提供しています。

各銘柄の掲示板の他にも、自由に話せる「株ラウンジ」や優待について話す「株主優待掲示板」、投資に関してわからないことを相談する「ビギナー質問掲示板」などを設置し、なかなか話しにくい投資に関する話を投資家同士で楽しめるような場を用意しています。

サービス内のコメントは口座開設者のみが可能としていて、誰かわからない人からの悪質な投稿を防ぎ、誹謗中傷や風説の流布などがないよう当社のコンプライアンス部隊が常にSNSチェックを行っています。

「みんなで投資を学ぶ、楽しむ、仲間を見つける」、投資や資産形成に関する誤ったイメージ、マイナスなイメージを払拭すべく、このような取り組みを通じて、今後もSTREAMは個人投資家のみなさまの投資力向上を支援していきます。

<重要事項>
・スマートプラスでお取引いただくこととなった際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
・株式のお取引については、株価の下落により損失を被ることがあります。また、倒産等、発行会社の財務状態の悪化により損失を被ることがあります。投資信託のお取引についても基準価格の下落等により損失が生じる恐れがあります。
・信用取引につきましては、金利、貸株料、品貸料などの諸費用がかかるほか、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあるハイリスクハイリターンの取引です。
・お客様の投資に対する適合性が信用取引に不向きな場合は信用取引を行うことはできません。
・当社における各種口座開設に際しては当社所定の審査があります。
・資料等の中で個別銘柄が表示もしくは言及されている場合は、あくまで例示として掲示したものであり、当該銘柄の売買を勧誘・推奨するものではありません。
・貸株取引については分別保管の対象から外れるほか、貸し出した有価証券が返却されないリスクがあります。
・お取引に際しては当社から交付される契約締結前交付書面、目論見書その他の交付書面や契約書等をよくお読みください。

商号等:株式会社スマートプラス
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3031号
加入協会:日本証券業協会
users@smartplus-sec.com

■コミュニティ型スマホ投資サービス「STREAM(ストリーム)」について 

https://smartplus-sec.com/stream
STREAMは、株取引機能(現物取引、信用取引)にSNS機能を統合したコミュニティ型スマホ投資サービスです。ユーザー同士が株取引に関する情報をコメントで交換し合いながら楽しく株取引が行うことができ、従来型売買手数料は日本で初めて完全に無料としました。より有利な価格での約定を期待できる「SMART取引」を採用するなど、株取引に関するユーザーの不安や煩わしさを取り除いた全く新しい株取引サービスです。

 

特徴SNS+株取引、従来型売買手数料ゼロ
アプリ利用料無料
対応OSiOS/Android
取引機能現物取引、信用取引
サービス開始時期SNS機能 2018年4月、現物取引 2018年7月、信用取引 2018年9月
口座数非公開
取扱銘柄東京証券取引所の上場株 東証一部、東証二部、JASDAQ、マザーズ(日本株)、ETF(外国籍、JDRは除く)、REIT
ダウンロードiOS
https://apps.apple.com/JP/app/id1348183112
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.smartplus_sec.streamapp

■株式会社スマートプラスについて 

https://smartplus-sec.com/
株式会社スマートプラスは、証券ビジネスプラットフォーム「BaaS(バース):Brokerage as a Service」を軸に、事業者による自社顧客向け証券サービスの提供を支援するFintechスタートアップです。クレジットカードで個別株が買える日本初のサービス「セゾンポケット」開発などの事業者向けサービスのほか、自社でもコミュニティ型株取引アプリ「STREAM(ストリーム)」を開発・提供しています。

代表者:代表取締役 藤江 典雄
設立:2017年3月
所在地:東京都千代田区九段北3丁目2番11号 住友不動産九段北ビル 4階
事業内容:第一種金融商品取引業

■株式会社Finatextホールディングスについて

https://finatext.com/ja/
株式会社Finatextホールディングスは「金融を“サービス”として再発明する」をミッションに掲げ、2013年12月に設立されました。生活者・社会にとっての金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、多様なライフスタイルに合わせた個人向け金融サービスを開発・提供する「株式会社Finatext」、ビッグデータ解析サービスを提供する「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」の3つの事業会社を中心に、デジタル技術とデータを最大限活用した「生活に寄り添う身近な金融サービス」を、世界5か国・8社体制(イギリス、台湾、ベトナム等)で展開しています。

会社名:株式会社Finatextホールディングス
代表者:代表取締役CEO 林 良太
設立:2013年12月
所在地:東京都千代田区九段北3丁目2番11号 住友不動産九段北ビル 4階

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