投資信託残高4,000億円到達のお知らせ

資産形成ニーズの高まりを背景に残高が拡大

ソニー銀行株式会社のプレスリリース

ソニー銀行株式会社(代表取締役社長:南 啓二/本社:東京都千代田区/以下 ソニー銀行)は、2026年6月16日時点で、投資信託の残高(国内籍投資信託、外国籍投資信託(MMF含む)の残高)が4,000億円に達しましたので、お知らせします。2025年8月3,000億円突破から約10ヶ月での到達となりました。

資産形成ニーズの高まりを背景に、お客さまからのご要望を受け、eMAXIS Slimシリーズなどの低コストファンドの拡充や積立投資機能の強化に取組んできた結果、多くのお客さまに継続的にご利用いただいています。

ソニー銀行の投資信託のこれまで

・2001年6月    開業当初より、個人のお客さま向けに投資信託の提供を開始

・2016年         外貨建投資信託の取扱を開始

・2017年         オンラインなどで専任のアドバイザーに相談できる「CONSULTING PLAZA」を設立

・2020年         すべての投資信託の販売手数料を無料化

・2024年         新NISA制度に対応

・2025年5月    毎日・毎週積立など、積立機能を拡充

・2025年8月    投資信託残高3,000億円を突破

・2025年10月  eMAXIS Slimシリーズの取扱を開始

・2026年2月    一部高リスクファンドについて積立投資を可能に

ソニー銀行の投資信託について

気軽に始められる

毎日500円から積立が可能で、少額から資産形成を始められます。

効率的に資産形成

販売手数料は全ファンド無料です。また、優遇プログラムにより各種手数料の優遇も受けられます。

これらの取組で多くのお客さまにご利用いただいた結果、投資信託残高4,000億円の達成に至りました。ひとえにお客さまのご愛顧の賜物であり、改めて心より御礼申し上げます。

ソニー銀行は「個人のための資産運用銀行」として、お客さま一人ひとりに寄り添い、今後も中長期の資産形成をサポートしてまいります。

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