40周年を迎えたエヌエヌ生命、節目の年に第40回NAHAマラソンへ協賛

延べ2,900人超が参加した「エヌエヌ・チャリティランナー」を今年も実施

エヌエヌ生命保険株式会社のプレスリリース

生命保険を通じて日本の中小企業を応援するエヌエヌ生命保険株式会社(代表取締役社長:マリウス・ポペスク、本社:東京都渋谷区、以下「エヌエヌ生命」)は、2026年12月6日(日)に開催される“太陽と海とジョガーの祭典”「第40回NAHAマラソン」(以下「NAHAマラソン」)に協賛します。

エヌエヌ生命は、2026年に日本での事業開始40周年を迎えました。2015年からNAHAマラソンへの協賛を継続し、ランニングによる健康づくりや、人と人とのつながりを支えてまいりました。NAHAマラソンが40回目の開催を迎える節目の年に、創業40周年を迎えるエヌエヌ生命が協賛を続けていることは、地域に根ざした取り組みを重ねてきた両者の歩みが重なる機会と考えています。

2015年から続く「エヌエヌ・チャリティランナー」を今年も実施

エヌエヌ生命は、NAHAマラソン協賛での取り組みとして、2015年よりチャリティ企画「エヌエヌ・チャリティランナー」を実施しています。本取り組みでは、事前に登録したチャリティランナーが完走するごとに、エヌエヌ生命が1人あたり1万円を沖縄県社会福祉協議会へ寄付しており、本寄付金は沖縄県内の児童養護施設における学習支援に活用されています。

これまでの取り組みを通じ、延べ2,901名のチャリティランナーが参加し、寄付金額は2,232万円にのぼっています(2015年〜2025年累計)。2026年も、ランナー一人ひとりの走りを、未来への継続的な支援につなげていきます。

https://www.nnlife.co.jp/company/running_sponsorship

【NAHAマラソンについて】

「太陽と海とジョガーの祭典」として親しまれるNAHAマラソンは、1985年に那覇市とハワイ州ホノルル市の姉妹都市締結25周年を記念して始まり、2026年に第40回大会を迎える国内有数の市民マラソン大会です。那覇市および南部広域市町村圏を舞台に開催され、地域住民の温かい声援とともに、毎年約2万人のランナーが参加しています。

https://naha-marathon.jp/

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