【祝ビットコインピザデー16周年!】1万円以上のビットコインの購入で10万円相当のビットコインが当たる!ビットコイン購入キャンペーン

SBI VCトレード株式会社のプレスリリース

SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:北尾 吉孝)の連結子会社で暗号資産交換業を営むSBI VCトレード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:近藤 智彦、以下「当社」)は、VCTRADEサービスにおいて※1、2026年5月22日(金)より、同日の「ビットコインピザデー(Bitcoin Pizza Day※2)」16周年を記念し、日頃のご愛顧への感謝を込めて、10万円相当のビットコイン(BTC)が抽選で10名様に当たる特別なキャンペーンを実施することをお知らせいたします。

※1 BITPOINTサービスは対象外となります。

※2ビットコインピザデーについては、後述の【ビットコインの一大記念日ビットコインピザデーとは? その始まりと重要性】をご参照ください。

ビットコインをはじめとした暗号資産は、さまざまな過程を経ながらも、デジタルアセットとして、徐々に大きな地位を築いてきました。その歴史の原点とも言えるビットコインピザデーの意義をお客さまとともに祝い、これからのオンチェーン金融市場のさらなる発展を願って、当社のVCTRADEサービスでは以下の通り、キャンペーンを開催いたします。この機会に、暗号資産の魅力をぜひお楽しみください。 

【キャンペーン概要】

<【祝ビットコインピザデー16周年!】1万円以上のビットコインの購入で10万円相当のビットコインが当たる!ビットコイン購入キャンペーン>

■キャンペーン対象期間

2026年5月22日(金)11:00~2026年6月4日(木)23:59

■対象となるお客さま

キャンペーン期間内にVCTRADEサービスの販売所にてビットコインを1万円以上購入されており、かつ同サービスの暗号資産口座のマイページから本キャンペーンのエントリーが完了していること

VCTRADEサービス口座マイページ:https://account.sbivc.co.jp/signin

※積立サービスによる購入は対象外になります。

※2026年6月4日(木)までに購入し、かつエントリーが完了している必要があります。

※個人、法人に関わらず、エントリー可能です。

■特典内容

対象となるお客さまの中から、抽選で10名様に以下をプレゼントいたします。

100,000円相当のビットコイン

※ビットコインの進呈数は、2026年6月15日午前6:59時点のVCTRADEサービスの販売価格に基づき決定いたします。

■特典ご提供時期

2026年6月末頃までに、お客さまのVCTRADEサービス口座内に進呈いたします。

■ご注意事項

・本キャンペーン開始前までのお取引は対象外となります。

・当社のVCTRADEサービスに関する「サービス総合約款」に違反する事実が認められると当社が判断した場合には、本キャンペーン特典の受取は出来ませんのでご注意ください。

・当社では法令に基づき、なりすましや名義貸しなどの行為を禁止しております。当該事項に該当すると当社が判断した場合には、本特典の対象外となります。

・その他、不正な方法による申込みであると認められる場合は、本キャンペーン特典の受取は出来ませんのでご注意ください。

・特典付与時に口座を解約済み、または解約手続き中の方は、本キャンペーンの対象外となります。

・本特典の内容及び期間につきまして、当社の都合により予告なく変更または終了することがございます。

【ビットコインの一大記念日ビットコインピザデーとは? その始まりと重要性】

「ビットコインピザデー」は、毎年5月22日に世界中の暗号資産コミュニティで祝われる記念日です。

2010年5月22日、米国のプログラマーであるLaszlo Hanyeczが、「10,000 BTC」を支払って「ピザ2枚」を購入しました。これが、現実世界においてビットコインが代金の支払いに使われた世界初の事例です。

それまで単なるデジタルなデータ、あるいは実験的な試みにとどまっていたビットコインに、初めて「現実のモノと交換できる価値」が裏付けられた瞬間であり、暗号資産の歴史におけるイベントの一つとして語り継がれています。

【当時は1円未満、今や1BTC=約1,220万円※3の資産へ】

16年前のビットコインピザデー当時、ピザ2枚(約41ドル相当※4)と交換された10,000 BTCは、1BTCあたりわずか約0.0041ドル(当時のレートで1円未満)の価値しかありませんでした。

しかし、ビットコインはその革新的なテクノロジーと発行上限が決められた希少性により、世界中で資産としての価値を認められていきました。2026年5月現在ビットコインの価格は1BTC=約1,220万円に達しており、当時ピザ2枚と交換された10,000 BTCは、今や1,200億円を超える、世界のアセットの中でも高い価値※5へと劇的な成長を遂げています。

※3 出典CoinMarketCap(2026年5月18日時点)

※4 出典 Investpedia「Bitcoin Pizza Day: Celebrating the 10,000 BTC Pizza Order」

※5 CompaniesMarketCap.comによると、世界のアセットランクでビットコインは11位。(2026年5月20日時点)

【これまでのビットコインの歩み】

2008年10月

サトシ・ナカモトと名乗る匿名人物もしくは団体がビットコインの基盤となる論文をネット上に公開。

2009年1月

最初のブロック(ジェネシスブロック)が生成され、ビットコインのネットワークが公式に始動。

2010年5月

初の代金支払いとして利用される(ビットコインピザデー)。10,000 BTCがピザ2枚と交換される。

2017年

世界的な認知が広がり、価格が初の1万ドル突破、日本円でも最高値235万円を更新。日本国内では改正資金決済法が施行され、暗号資産交換業者の登録が開始。

2018年

「暗号資産の冬」に突入。暗号資産交換所で相次いでハッキング事件が起こる。

2021年

中米エルサルバドルが、世界で初めてビットコインを法定通貨として採用。(ただし、その後の法令改正で法定通貨ではなくなる)

2024年

米国にて初のビットコイン現物ETFが承認。また、4回目の半減期を迎えるなど、ビットコイン市場における重要な出来事が続いた。

2025年

価格が12万5,000ドル突破、日本円でも最高値1,800万円を更新。

2026年(現在)

主要な金融資産として、1BTC=約1,220万円を推移。

※CoinPost「ビットコイン誕生17周年、「デジタルゴールド」はどう進化してきたのか?」を元に再構成

当社ではSBIグループが掲げる「顧客中心主義」に基づき、お客さま視点に立ったサービスを実現してまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。

以上

(SBI VCトレード株式会社)

<暗号資産及び電子決済手段を利用する際の注意点>

暗号資産及び電子決済手段は、日本円、ドルなどの「法定通貨」とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。

暗号資産及び電子決済手段は、価格変動により損失が生じる可能性があります。

外国通貨で表示される電子決済手段については、為替レートの変動により、日本円における換算価値が購入時点に比べて減少する可能性があります。

暗号資産及び電子決済手段は、移転記録の仕組みの破綻によりその価値が失われる可能性があります。

当社が倒産した場合には、預託された金銭及び暗号資産及び電子決済手段を返還することができない可能性があります。

暗号資産及び電子決済手段は支払いを受ける者の同意がある場合に限り、代価の支払いのために使用することができます。

当社の取り扱う暗号資産及び電子決済手段のお取引にあたっては、その他にも注意を要する点があります。お取引を始めるに際してはサービスごとの「サービス総合約款」「暗号資産取引説明書(契約締結前交付書面)」「電子決済手段取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただきご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産及び電子決済手段を利用することができず、その価値を失う可能性があります。

商号        :   SBI VCトレード株式会社

第一種金融商品取引業:   関東財務局長(金商)第3247号

暗号資産交換業   : 関東財務局長 第00011号

電子決済手段等取引業: 関東財務局長 第00001号

 加入協会      :   一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会(会員番号1011)

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。