株式会社SBI新生銀行のプレスリリース
株式会社SBI新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 川島 克哉、以下「当行」)は、SBIハイパー預金の預金残高が2026年2月10日時点で1兆2,000億円を突破したことをお知らせいたします。
先日の衆議院選挙の結果を受け、今後の政治動向に加えて金利や為替動向にも一層注目が集まっており、特に日経平均株価が一時5万7,000円を突破した株式市場に対する関心は更なる高まりを見せております。
SBIハイパー預金は、SBI証券での投資の待機資金を好金利で運用できる点に加え、このような変化の激しいマーケット環境においては、証券口座と銀行口座がシームレスにつながる利便性の点からも、お客さまから高い評価をいただいております。その結果、サービス開始から約5ヵ月という短期間で 残高1兆2,000億円、口座数は37万口座を突破いたしました。
現在実施中の 「金利最大10倍キャンペーン!」 の特別金利は、通常金利の10倍※に相当する年5.0%相当(税引後 年3.9842%)へ引き上がり、2026年3月31日(火)までにお預け入れいただいたSBI ハイパー預金の残高(上限100万円まで)に対して特別金利が適用となります(要エントリー)。詳細は、Webサイトのキャンペーンページからご確認ください。
SBI新生銀行は、2025年12月17日に東京証券取引所プライム市場に上場致しました。上場を新たな出発点として、さらなる企業価値の向上に努めると共に、今後もSBIグループ各社と連携しながら、お客さまにとって革新的で魅力的なサービスの提供に努めてまいります。
※ 2026年2月12日時点のSBIハイパー預金金利年0.50%(税引後 年0.3984%)と比較。特別金利は、2026年3月31日時点の通常金利にキャンペーンの適用倍率をかけた金利になります。SBIハイパー預金は預金保険の対象です。金利は毎日見直しとなる変動金利で変更となる場合があります。本預金のご利用にあたっては、SBI新生銀行の店頭やWebサイト等に掲載している商品説明書を必ずご確認ください。
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以 上
