【FXTF】取引の透明性を革新 ― 2026年、FX・CFDスプレッド全面ゼロ化ついに解禁!

ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:呉 一帆)は、2026年1月19日の取引開始時間より、対象サービスにおけるゼロスプレッド制をリリースしました。          

ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社のプレスリリース

平素より、FXTFをご利用いただき、誠にありがとうございます。

FXTFは2026年より、より安定的かつ高い透明性を備えた取引環境の提供を目的として、FX取引およびCFD取引におけるスプレッドを、全通貨ペア・全銘柄において「ゼロ」といたします。

業界初※となる革新的な取引環境により、これまでにない取引体験をお客様にお届けしてまいります。
なお、本サービスでは別途、建玉連動手数料が発生いたします。

※当社調べ

■開始日2026年1月19日(月)取引開始時間

■対象サービスFX取引・商品CFD取引・暗号資産CFD取引

■導入内容
1)ゼロスプレッドの導入
全ての通貨ペア・銘柄を対象に、流動性が高い時間帯はゼロとします。
●FXについては、AM9:00~翌AM3:00のゼロスプレッド提供。(原則固定 例外あり※)
それ以外の時間帯は下記となります。

原則固定時間以外のスプレッド上限値(単位:対円通貨ペアは銭、ほか通貨ペアはpips)
USD/JPY 3.8、EUR/JPY 5.8、EUR/USD 3.8、AUD/JPY 5.8、GBP/JPY 9.8、AUD/USD 5.8、 GBP/USD 9.8、NZD/JPY 19.8、ZAR/JPY 0.9、CHF/JPY 19.8、USD/CHF 9.8、EUR/GBP 9.8、NZD/USD 23.8、USD/CAD 9.8、CAD/JPY 7.8、TRY/JPY 15、AUD/CAD 9.8、AUD/CHF 25、AUD/NZD 19.8、EUR/AUD 25、EUR/CAD 25、EUR/CHF 9.8、EUR/NZD 25、GBP/AUD 25、 GBP/CAD 25、GBP/CHF 25、GBP/NZD 25、NZD/CAD 9.8、NZD/CHF 9.8、MXN/JPY 0.3

●商品CFDの 金・銀については、AM9:00~24:00のゼロスプレッド提供、原油・天然ガスについては、24時間のゼロスプレッド提供。(原則固定 例外あり※)
●暗号資産CFDについては、24時間のゼロスプレッド提供。

※スプレッドは市場急変、流動性低下、経済指標発表前後などの状況により拡大する場合があります。

2)取引手数料の導入
対象サービスの全ての通貨ペア・銘柄において、建玉連動型の取引手数料制を導入いたします。
通貨ペアによっては、少額取引では無料となる場合があります。
詳細は下記「建玉連動手数料」一覧をご確認ください。

https://www.fxtrade.co.jp/positionfee/
※FXTF MT4のEA/スクリプト手数料は廃止となります。

3)1注文あたりの最大発注数量の引き上げ
FX取引について1注文あたりの最大発注数量を100万通貨から1,000万通貨へ引き上げいたします。

■変更内容の比較表(変更前/変更後)

※1 AM9時~翌AM3時 原則固定(例外あり)
※2 5通貨ペアのみ新規1万通貨のお取引あたり20円。
※3 FX:AM9時~翌AM3時 原則固定(例外あり)/ 商品CFD 金・銀:AM9時~24時 原油・天然ガス:24時間 原則固定(例外あり)/ 暗号資産CFD:24時間 原則固定(例外あり)

詳細は、当社HPをご確認ください。
https://www.fxtrade.co.jp/zerospread/

ゴールデンウェイ・ジャパンは、今後もより良いお取引環境実現にむけ邁進してまいります。

【会社概要】

商号:ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社

第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第258号

商品先物取引業者

加入協会:

一般社団法人 金融先物取引業協会

一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会

日本商品先物取引協会

一般社団法人 日本投資顧問業協会
HP:https://www.fxtrade.co.jp/

外国為替証拠金取引(FX)、商品CFD取引、暗号資産CFD取引、及びオプション取引は、ハイリスク、ハイリターンな取引であり、元本は保証されません。また、オプション取引には取引期限があり、取引期限までに決済されなかったポジションは自動的に清算されます。取引対象である通貨、商品及び暗号資産の価格の変動により損失が発生することがあります。お客様が当社に預託した証拠金を担保として、実際に多額の通貨、商品及び暗号資産を取引することから、外国為替、商品及び暗号資産相場の変動が損益に与える影響は、証拠金と取引額の倍率に従って大きく増幅され、その損失額が証拠金額を上回ることがあります。オプション取引の場合は損失額が証拠金額を上回ることはありませんが、予測と反対方向に市場が動き原資産価格がノックアウトレベルに達すると価値はゼロとなります。当社の取り扱う暗号資産は、法定通貨(本邦通貨または外国通貨)とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではなく、移転記録の仕組みの破綻により、その価値が失われる場合があります。また、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。必要証拠金(取引において最低限必要である資金)は外国為替証拠金取引(FX)の個人口座に関しては取引額の4%以上の額となり、レバレッジは、最大25倍となります。(法人口座は取引額の2%以上の額となり、レバレッジは、最大50倍となります。)商品CFD取引の個人口座に関しては取引額の5%以上の額となり、レバレッジは、最大20倍となります。(法人口座の金のお取引は取引額の0.5%以上の額となり、レバレッジは、最大200倍、銀のお取引は取引額の1%以上の額となり、レバレッジは、最大100倍となります。原油・天然ガスのお取引は取引額の5%以上の額となり、レバレッジは、最大20倍となります。)暗号資産CFDの個人口座に関しては取引額の50%以上の額となり、レバレッジは、最大2倍となります。(法人口座は暗号資産リスク想定比率を基に算出されます。)当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には差(スプレッド)があります。相場急変により、ビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システムまたは当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。各国の金利水準は、時として大きく変動することがあり、外国為替証拠金取引(FX)及び商品CFD取引に係る日々のスワップポイントにも影響します。スワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。外国為替証拠金取引(FX)、商品CFD取引、暗号資産CFD取引には、「建玉連動手数料」がかかります。手数料の額は、銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なりますので、固定値として事前にお示しすることはできません。詳細はホームページの「建玉連動手数料」をご参照ください。また、暗号資産CFD取引に関しては、営業日をまたいで建玉を保有していた場合、建玉に応じてレバレッジ手数料が日々発生します。レバレッジ手数料は、当社が営業日単位で指定する金額が適用されます。なお、その金額は、相場状況によって日々変動するため、固定値として事前にお示しすることはできません。日々のレバレッジ手数料は当社ホームページよりご確認ください。※レバレッジ手数料は消費税等の課税対象となります。お取引に際しては、取引説明書(契約締結前交付書面) 等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。当社相談窓口:0120-445-435 日本商品先物取引協会相談センター:03-3664-6243当社の企業情報は、当社ホームページ及び日本商品先物取引協会ホームページに開示しています。

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