三菱UFJフィナンシャル・グループ アコム新CMに松平健さんを起用!松平健さんが芸歴51年でも「ひよっこ」!? TVCM『アコムを語る松平さん 創業90年』篇を1月6日(火)より公開!

併せて、青年×未来の松平健さんが共演するWEBCM『未来から来たジブン:ライブ』篇も公開中!

アコム株式会社のプレスリリース

三菱UFJフィナンシャル・グループのアコム株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長:木下政孝)は、1月6日(火)から松平健さんが出演するTVCM『アコムを語る松平さん 創業90年』篇を公開いたします。併せて青年×未来の松平健さんが共演するWebCM『未来から来たジブン:ライブ』篇も公開中です。

■TVCM『アコムを語る松平さん 創業90年』篇 1月6日(火)から公開!

 本CMには俳優の松平健さんが出演し、アコムの歩みをお伝えいたします。「アコムのはじまりは呉服店。今年で創業90年。長い間、お客さまに寄り添ってきた会社です」と、アコムの歴史を紹介している様子に注目です。

■松平健さんが芸歴51年でも「ひよっこ」!? TVCM「アコムを語る松平さん 創業90年」篇の見どころ

 『アコムを語る松平さん 創業90年』篇では、お決まりのあの衣装で登場するマツケンさんがアコムの歴史を語りかけるCMとなっています。「皆さん、アコムがどんな会社かご存知ですか?実はアコムのはじまりは呉服店。今年で創業90周年。長い間、お客様に寄り添ってきた会社です。私なんかまだ芸歴51年。ひよっこですね」と謙遜を交え、アコムが長い間お客様に寄り添ってきたことをユーモアを交えて伝えます。最後はバックダンサーを従え、ポーズを決めるマツケンさんに注目です。

■WebCM『未来から来たジブン:ライブ』篇 公開中!

 「ふみだそう、未来へ」をコンセプトに、たくさんの人が行き交うビル街を舞台に未来から来た松平健さんが今のジブンへ語りかけます。 今回のCMは、「未来から来たジブン」をテーマに、過去のジブンへやりたいことを迫力たっぷりに後押ししている姿が見どころとなっています。 現代のジブンと未来の松平健さんの和気あいあいとした様子にご注目ください。

■ダブルマツケン!?青年×未来の松平健さんが共演するWebCM「未来から来たジブン:ライブ」篇の見どころ

「未来から来たジブン:ライブ」篇では、説得力ある言葉に、過去の松平健さんが頭を悩ませる様子が描かれるところから始まります。

「昔から好きなんだよなぁ」と大きく貼り出された人気海外アーティストの来日ライブの広告の前に立つ青年松平健さん。

 子供の頃から憧れるアーティストをついに生で見られるチャンスだが、資金不足……と決断を迷っていると、「後悔していいのか?」とその葛藤を見透かしたかのように未来の松平健さんが現れ、声をかけます。

「あんた、誰?」と怪しむ青年松平健さんに、「俺、未来からきた、キミ」と語る未来の松平健さん。「キミはライブで彼女と目が合う!そして・・・、この先は言えない・・・!」ともったいぶる未来の松平健さんに「え、なになに!?」と食いつく青年松平健さんとの掛け合いが描かれます。最後は「ふみだそう、未来へ」のスローガンでCMが締めくくられます。青年の松平健さんと未来の松平健さん、ダブルマツケンの掛け合いにご注目ください。

『アコムを語る松平さんシリーズ~創業90周年篇~』篇 URL:https://youtu.be/yw871wD2bvY

『アコムを語る松平さんシリーズ~創業90周年篇~』メイキングURL:https://youtu.be/q98S57TY0mM

アコム新CM 松平健さんインタビュー URL:https://youtu.be/fGONZ0zy9UE

『未来から来たジブン:ライブ』篇 URL:https://youtu.be/R7deUI1lYUw

『未来から来たジブン~ライブ』篇~メイキング URL:https://youtu.be/5tWx4mmcDDo

【出演者インタビュー】

Q.今回アコム創立90周年のCM撮影でしたが、どのような意気込みで撮影されましたか?

90周年という、大事な時に使っていただいたので、「アコム」という名前を多くの人に知っていただきたいという思いで望みました。

Q.今回CM内で、アコムは呉服店から始まったとお話されますが、ご存知でしたか?また、松平さんは、若い頃に実はこんなことやっていました、といったエピソードはありますか?

この世界に入る前は、お寿司屋さんで修行をしていました。

Q.今回アコム創立90周年篇となり、松平さんも芸歴51年と長くご活躍されていますが、長く芸能活動を続けられる秘訣を教えてください。

秘訣はやっぱり好きであることです。あとは、お客さんです。お客様に喜んでもらえるような仕事をしたいという、気持ち持つことだと思います。

Q.松平さんと同じく、長くご活躍されている方で、尊敬されている方はいらっしゃいますか?

仕事の面で尊敬するのは、自分の師匠の勝新太郎師匠です。この時代劇の世界を教えてもらったということで。ただ、大変破天荒な師匠だったので、真似はできなかったです(苦笑)

Q. CMでは、「芸歴51年まだまだひよっこですね」というセリフもありますが、最近「まだまだひよっこだな」と感じたことはありますか?また、若い頃やっておけばよかったと思うことはありますか?

まだまだ先輩たちがたくさん活躍されているので、自分もその年までもっと頑張らなきゃいけないと思います。そういった面では、まだまだひよっこだなと思います。 後悔については、今、舞台でミュージカルなど幅広くやらせてもらってるいるので、もう少し歌の勉強や踊りのレッスンをしておけばよかったなという後悔はあります。

若い時に、自分の目標が見つかったら、その下積みをしっかりやった方がいいなという風に思います。

Q.今回ライブ篇では、過去の20代のジブンと対面しますが、今の20代の方々にメッセージはありますか?

最近やることが見つからないと言う若い人が多いですけれども、色々体験をしてその中で、自分が「楽しい」、「夢中になれそうなもの」を突き進んでいけばいいのかなと思います。

Q.今回WebCMでは「ふみだそう、未来へ!」がテーマとなっていますが、2026年で挑戦してみたいことはありますか?

私の年になったら挑戦というよりも健康維持です。健康第一で、食、睡眠、軽い運動を維持しながら続けていけばいいなと思っています。

Q.今回のCM見どころを教えてください。

いろんなストーリーがありますので。見て、楽しめるような作品になっていますので、ぜひお楽しみに!

Q.新年最初のアコムCMとなりますが、松平さんの新年の抱負・目標を、書き初めで発表お願いします!

咲く顔と書いて咲顔(えがお)。たくさん笑顔を咲かしていきたいなと思っています。

【CMスローガン「ふみだそう、未来へ」について】

人生には、今しかない大切な瞬間がある。

誰かを、喜ばせたいとき。

友人と、時間を共にしたいとき。

大好きなことに、没頭したいとき。

新しい自分に、挑戦したいとき。

お金を理由にあきらめてしまっては

きっと後悔してしまう瞬間。

アコムは、そんなときの支えになりたい。

すべての人が、何かにふみ出したいと願うそのときに、

そっと寄り添い、力になりたい。

おひとりおひとりの新しい一歩が、

それぞれの人生を、そしてこの世界を必ず豊かにする。

そう信じています。

「ふみだそう、未来へ」三菱UFJフィナンシャル・グループ アコム

【新TVCM概要】

・タイトル:アコムを語る松平さん創業90年篇

・広告会社:株式会社 電通

・クリエーティブ・ディレクター:見市 沖(本音)

・プランナー:佐藤 舞葉(3日目のカレー)

・コピーライター:齋藤 敬介

・アートディレクター:井上 信也

・クリエイティブ・プロデューサー:山下 けい子 

・ビジネス・プロデューサー:石川 輝/鬼沢 正人/川井 直也/荒川 里彩/和田 葵

                            

・制作会社:株式会社 KEY pro

プロデューサー:城殿 裕樹

プロデューサー:岩井 英晃

PM:南広太

PM:市川 拓弥

PM:藤井 昭嘉

PM:森田 れな

監督:畔柳 恵輔

助監督:安田 昌平

撮影:幸前 達之

DIT:ナカムラ タカシ

特機:鈴木 浩次

Steadicam:岩田 拓磨

照明:久保田 圭

美術:井上 貴之

美術:安部 ひかる

ロケコーディネーター :下山 大輔

振付:菅谷 有紗

キャスティング:山内 トモカズ

STY (松平さんWEB):梶原 寛子

STY (松平さんCM):阿部 浩

STY (サブキャスト) :一宮 理紗

HM(松平さん):金山 真理

HM(松平さんCM):清水 康雄

HM(サブキャスト):イケナガ ハルミ

仮編集:菊地 梓

本編集:久保 卓也

カラリスト:平田 藍

音楽:川村 昌司

ミキサー:奥村 宏貴

SE:宮良 明彦

タレント:松平 健

タレント:友永 杏慈  

【出演者プロフィール】

松平 健

72歳 / 177cm 三喜プロモーション所属

1974年、勝新太郎の付き人になり翌年「座頭市」で俳優デビュー。

1978年にはその後25年間続く大ヒット時代劇「暴れん坊将軍」シリーズで、 時代劇スターとしての地位を不動のものにする。

舞台では、ミュージカル「王様と私」など代表作多数。 以降も時代劇を中心に活躍する傍ら、2004年「マツケンサンバII」をリリース。 同曲は「紅白歌合戦」初出場及び「日本レコード大賞」では最高視聴率を記録。

以降「マツケンサンバ」がブームとなり、愛称として『マツケン』という呼称が浸透。 いまだ第一線で活躍する日本を代表する、役者の1人。

アコムを語る松平さん 創業90年』篇 ムービーカット

◆『未来から来たジブン:ライブ』篇ムービーカット

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