金融・資産形成情報サイトならではの視点で選ぶ、今注目のファンドを 「みんかぶアワード2024 投資信託」にて発表!

株式会社ライブドアのプレスリリース

株式会社ライブドア(以下「当社」、本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 COO:宮本 直人)は、2024年にスタートした新NISAの運用開始から1年が経過し、個人投資家の資産形成に対する関心が一層高まる中、経験豊富な投資家※1を会員に抱える「MINKABU(みんかぶ)」ならではの視点から注目のファンドを選定し、「みんかぶアワード2024 投資信託」を発表いたしましたので、お知らせします。

※1 MINKABU(みんかぶ)会員の58.77%が投資歴5年以上(調査日2025年1月27日)

「MINKABU(みんかぶ)」(https://minkabu.jp)は、株式をはじめ、FX、暗号資産、投資信託など様々な金融商品情報を提供する、月間約900万UUを誇る国内最大級の金融・資産形成情報メディアで、資産形成にまつわるわかりやすいコンテンツや、投資に役立つマーケット情報等、個人投資家向けに多くの有益な情報をより早く、中立的な立場で提供しています。

2024年は日経平均株価が過去最高値を更新し、国内市場の活況が注目されました。一方で、米国の利上げや金融政策の変化、円安・円高といった為替の動きが投資環境に影響を与え、個人投資家の間では市場の先行きに対する不安や期待が入り混じる状況となりました。こうした環境の中、短期的な値動きに影響されにくく、長期的な成長が期待できる投資信託への関心が高まっています。

このような状況下において、当社は、金融・資産形成情報メディア「MINKABU(みんかぶ)」ならではの視点から、個人投資家の皆様の様々な情報に基づいた投資判断を支援することを目的に、昨年「みんかぶアワード」を制定しました。2回目となる本年も「みんかぶアワード2024 投資信託」を選定し、発表させていただきます。

具体的な選定基準につきましては以下「『みんかぶアワード2024 投資信託』選定方針」をご参照ください。また発表内容の詳細につきましては、「みんかぶアワード2024 投資信託」公式サイト(https://itf.minkabu.jp/awards2024)をご覧ください。

今後も当社は、個人投資家の皆さまの資産形成に資するため、金融・経済情勢、社会的トレンド、株価予測や個別銘柄や各種情報へのアクセス数等を始めとする個人投資家の皆様のセンチメント情報等々、国内最大級の金融・資産形成情報メディアならではの切り口を用い、継続して「みんかぶアワード」の発表を行ってまいります。

■「みんかぶアワード2024 投資信託」選定方針

「みんかぶアワード2024 投資信託」におきましては、個人投資家の皆様が自分の投資目的や好みに合うファンドを見つけやすくすることを目的に、6つの部門に分けて表彰します。MINKABU(みんかぶ)会員の動向※2をベースに選定した部門を2つ、NISAを活用した資産形成・資産運用への注目が集まっている背景のもと、中長期での投資を意識して10年リターンをベースに選定した部門を4つ設けています。アワードの選定につきましては、「MINKABU(みんかぶ)」内における各投資信託銘柄に対する「お気に入り」登録数を注目度の尺度とし、部門ごとの選定基準を設け選定いたしました。各部門の具体的選定基準につきましては以下の受賞ファンド紹介部分に記載しています。なお、ファンドの評価基準日は2024年12月31日としています。

※2 MINKABU(みんかぶ)会員の動向集計期間:2024年1月1日~2024年12月31日

■部門一覧

・MINKABU会員部門(10)

・新ファンド部門(6)

・ハイリターン部門(6)

・インカムゲイン部門(6)

・出口戦略部門(6)

・長寿ファンド部門(6)

■MINKABU会員部門 受賞ファンド

投資経験が豊富なMINKABUプレミアム会員(ファンド保有数平均7.6個※3)のファンドお気に入り登録数から、今注目されているファンドを表彰します。

・eMAXIS Slim米国株式(S&P500)-三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/03311187

・eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)-三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0331418A

・iFreeNEXT FANG+インデックス -大和アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/04311181

・日経平均高配当利回り株ファンド -三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0331118B

・野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資) -野村アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/01313098

・HSBCインド・インフラ株式オープン -HSBCアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/5131109A

・eMAXIS Slim国内株式(TOPIX) -三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/03317172

・SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)(SBI日本シリーズ-日本高配当株式(分配)) -SBIアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/8931123C

・iTrustインド株式 -ピクテ・ジャパン

https://itf.minkabu.jp/fund/42311184

・iFree S&P500インデックス -大和アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/04318178

※3 平均ファンド保有数:MINKABU ASSET PLANNER(みんかぶアセットプランナー)に証券口座データを連携しているユーザーデータにより算出(調査日2025年1月27日)

■新ファンド部門 受賞ファンド

2024年に販売を開始した278のファンドの中で、MINKABU(みんかぶ)会員のお気に入り登録数が多いファンドを表彰します。※4

・SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)(S・米国高配当株式100) -SBIアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/8931224C

・iFreePlus 世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20) -大和アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0431124C

・楽天・高配当株式・米国ファンド(四半期決算型) -楽天投信投資顧問

https://itf.minkabu.jp/fund/9I312249

・Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式) -日興アセットマネジメント

 https://itf.minkabu.jp/fund/02312245

・一歩先いくUSテック・トップ20インデックス -大和アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/04314243

・Tracers S&P1000インデックス(米国中小型株式) -日興アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0231124B

※4 2024年1月1日以降に販売を開始且つ、NISA成長投資枠の対象ファンドの中から、MINKABU(みんかぶ)会員のお気に入り登録数に基づき選定

■ハイリターン部門 受賞ファンド

高いリターンの追求により、信託財産を成長させることを重視しており、NISAの非課税メリット最大化を目指せるファンドを表彰します。※5

・ 米国成長株式ファンド -三井住友トラスト・アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/64311137

・iシェアーズ 米国株式(S&P500)インデックス・ファンド -ブラックロック・ジャパン

https://itf.minkabu.jp/fund/4831C139

・米国製造業株式ファンド(USルネサンス)-BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

https://itf.minkabu.jp/fund/85311125

・大和住銀DC海外株式アクティブファンド -三井住友DSアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/7931306C

・フィデリティ・米国優良株・ファンド -フィデリティ投信

https://itf.minkabu.jp/fund/32314984

・eMAXIS NYダウインデックス-三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/03311138

※5 10年分配率が0のファンドの中から、10年リターン・NISA成長投資枠対象・MINKABU(みんかぶ)会員お気に入り登録数を総合的に判断して選定

■インカムゲイン部門 受賞ファンド

インカムゲイン(配当や利息などの定期的な収入)を主要な収益源とし、長期にわたり安定した運用成績を維持してきた複利効果を追求できるファンドを表彰します。※6

・MHAM米国好配当株式ファンド(年1回決算型)為替ヘッジなし(ゴールデンルーキー)-アセットマネジメントOne

https://itf.minkabu.jp/fund/4731B139

・JPM北米高配当・成長株ファンド(為替ヘッジなし、年2回決算型) -JPモルガン・アセット・マネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/17313134

・ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし -大和アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0431C138

・みずほUSハイイールドオープン(年1回決算型)為替ヘッジなし -アセットマネジメントOne

https://itf.minkabu.jp/fund/4731D139

・バンクローン・ファンド(ヘッジなし/年1回決算型) -アセットマネジメントOne

https://itf.minkabu.jp/fund/47314139

・新光US-REITオープン(年1回決算型)(ゼウスⅡ(年1回決算型))-アセットマネジメントOne

https://itf.minkabu.jp/fund/4731E13A

※6「配当」「債券」「REIT」に投資するファンドの中から、騰落率及び5年分配率・10年リターン・NISA成長投資枠対象・MINKABU(みんかぶ)会員お気に入り登録数を総合的に判定して選定

■出口戦略部門 受賞ファンド

分配金を受け取りながら、資産を継続して運用することに適したファンドを表彰します。※7

・UBS次世代テクノロジー・ファンド -UBSアセット・マネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/5031109A

・DIAM厳選米国株式ファンド(アメリカンセレクション) -アセットマネジメントOne

https://itf.minkabu.jp/fund/47314147

・次世代米国代表株ファンド(メジャー・リーダー)-三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/03311135

・明治安田米国中小型成長株式ファンド -明治安田アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/12311121

・NZAM日本好配当株オープン(3ヵ月決算型)(四季の便り)-農林中金全共連アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/25311083

・GS米国成長株集中投資ファンド年4回決算コース-ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/35312135

※7 10年分配率が10%以上あるファンドの中から、10年リターン・NISA成長枠対象・MINKABU(みんかぶ)会員お気に入り登録数を総合的に判定して選定

■長寿ファンド部門 受賞ファンド

ITバブル崩壊や9.11同時多発テロ、リーマンショックなど大きな市場変動を経験した上で、長期運用を続けているファンドのうち、高いリターンを出しているファンドを表彰します。※8

・netWIN GSテクノロジー株式ファンドBコース(為替ヘッジなし)-ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/3531299B

・米国NASDAQオープンBコース -野村アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0131200B

・三菱UFJ NASDAQオープンBコース -三菱UFJアセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/03312968

・情報エレクトロニクスファンド -野村アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/01311842

・フィデリティ・米国優良株・ファンド-フィデリティ投信

https://itf.minkabu.jp/fund/32314984

・米国NASDAQオープンBコース-野村アセットマネジメント

https://itf.minkabu.jp/fund/0131200B

※8 設定日が2000年12月末以前のファンドの中から、10年リターン・NISA成長枠対象・MINKABU(みんかぶ)会員お気に入り登録数を総合的に判定して選定

【注意事項】

 当アワードページ内に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。

 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。

 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いません。投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。

■株式会社ライブドア会社概要https://livedoor.co.jp/

ミッション: 「次の『ワクワク』が生まれる、新たなトビラを開く」

会社名  : 株式会社ライブドア

所在地  : 東京都港区東新橋1-9-1

設立   : 2022年10月7日

代表取締役社長 兼 COO:宮本 直人

事業内容 : メディア事業、webサービス事業、多目的スポーツ施設運営

運営するメディア一覧:

-「ライブドアニュース」(https://news.livedoor.com/

-「ライブドアブログ」(https://blog.livedoor.com/
-「Kstyle」(https://www.kstyle.com/

-「Peachy」(https://news.livedoor.com/div/category/55/

-「MINKABU(みんかぶ)」(https://minkabu.jp/

-「livedoor Choice」(https://www.livedoor.com/choice/

-「みんかぶChoice」(https://minkabu.co.jp/choice/

-「SOCCERKING」(https://www.soccer-king.jp/

-「BASEBALLKING」(https://baseballking.jp/

-「BASKETBALLKING」(https://basketballking.jp/

-「VOLLEYBALLKING」(https://volleyballking.jp/

-「超WORLDサッカー!」(https://web.ultra-soccer.jp/

-「totoONE」(https://www.totoone.jp/

-「アスミチ」(https://ath-michi.jp/

-「ULTREX」(https://ultrex.livedoor.com

運営するサービス一覧:

-「ライブドアグルメ」(https://gourmet.livedoor.com

-「ライブドアショッピング」

(趣味・娯楽関連ブランドショップ:https://shopping.livedoor.com/

(食品・生活関連ショップ:https://www.livedoor-shopping.jp/

-「ライブドアバンク」(https://livedoorbank.jp

-「多目的スポーツコートSportivo」(https://sportivo.jp/

-その他関連事業の運営

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