地域課題解決および新たな収益基盤の確立に向けた新事業としての観光事業(観光価値創造業)の開始について

株式会社山梨中央銀行のプレスリリース

 株式会社山梨中央銀行(頭取 古屋 賀章)は、山梨県の主要産業の一つである観光関連産業が抱える課題の解決および新たな収益基盤の確立に向けて、地域の魅力ある人・場所・食・体験などの観光資源や地域産品を発掘し、これらに光を当て、新たな観光価値を創造するとともに、国内外の観光客に向けて発信(販売)する事業(以下「観光価値創造業」といいます)を開始します。

 当行は、本事業を通じて、マテリアリティ(重要課題)の一つとして掲げる「さまざまな連携強化と地域経済の活力向上」に向けて、サステナビリティ経営の高度化に取り組むとともに、地域・観光客・当行の三方良しの事業モデルを確立し、パーパス「山梨から豊かな未来をきりひらく」の実現を目指します。

<リリースはこちら>

https://prtimes.jp/a/?f=d123552-46-18277fff4b614ae5ecefefd2ef644645.pdf

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