SBI ⽣命が住信SBI ネット銀⾏の住宅ローンに対応した加⼊期間が最⻑50年となる団信の取扱いを開始

SBIインシュアランスグループのプレスリリース

SBI生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小野 尚、以下「SBI生命」)は、2023年8月4日より、住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長(CEO):円山 法昭、以下「住信SBIネット銀行」)が取り扱う住宅ローンの最長の借入期間が35年から50年となったことに伴い、住信SBIネット銀行の住宅ローンに導入されているSBI生命の団体信用生命保険「スゴ団信」における最長の加入期間を50年とする取扱いを開始いたします。なお、住宅ローンの借入期間を最長50年までとする取扱いは、ネット銀行としては住信SBIネット銀行が初の取組み※となります。
今後もSBI生命は、住宅購入を検討されるお客さまの若年齢化や住宅価格の上昇等を背景とした住宅ローン市場の変化に合わせて、高い商品性を備えた団体信用生命保険を提供してまいります。

※「ネット銀行」とは、ソニー銀行、auじぶん銀行、PayPay銀行、大和ネクスト銀行、楽天銀行、GMOあおぞらネット銀行のことをいいます。2023年7月27日時点の各行HP情報より。(住信SBIネット銀行調べ)

<本件に関する報道関係者のお問い合わせ先>
SBI生命保険株式会社 広報担当
TEL:03-6229-1019
メール:pr@sbilife.co.jp

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