「太陽生命のコロナ保険」販売11ヵ月で14万件を超えるご契約をいただいております

太陽生命保険株式会社のプレスリリース

政府ICOポータルの調査によると、新型コロナワクチンの累計接種回数は8月1日時点で7,508万回を超え、2回接種を完了した割合は総人口の約4分の1となり、新型コロナワクチン接種が普及している状況がうかがえます。
しかし、ワクチン接種が進む中、東京では8月1日の新型コロナ感染者数が3,058名となるなど、全国的に感染が急拡大しています。ワクチン接種後の感染も確認されており、ワクチン接種後の感染においては、無症状が50%、軽傷が46%、中等症が4%となっております。(注1)
【表1】

新型コロナウイルスに感染した場合、医療費は基本的に公費で賄うことが可能ですが、療養中の食費や日用品代などは患者負担となり、収入の減少も想定されるため一時的でも経済的なダメージは大きくなります。

新型コロナウイルスに感染した場合に最高40万円の入院一時金を受け取れる。

太陽生命の感染症プラス入院一時金保険(以下:コロナ保険)では、新型コロナに感染した際に最高40万円の入院一時金をお受け取りいただけます。(注2) 医療機関等の事情により在宅療養及び自宅療養となった場合でも、医師の証明書等の提出により給付金のお支払対象といたします。新型コロナ感染拡大に伴いコロナ保険に関するニーズが高まっている中で、当コロナ保険は発売開始11か月間で現在14万件を超えるご契約をいただいており、過去10年間で最速ペースの売れ行きを見せております。

 

 

医療保険のご検討は太陽生命の「スマ保険」で!
当社のスマ保険は、ネットで簡単にお申込み手続きが可能となっております。また、全ての手続きがネットで完結できるため、コロナ禍で非対面でのご加入を希望されるお客様にも対応した保険となっております。さらに1,000円台の保険料からご検討できる点も魅力となっております。

下記のURLから太陽生命の「スマ保険」概要をご確認できます。
https://www.taiyo-seimei.co.jp/net_lineup/best/hospital5/index.html

(注1)NIID国立感染症研究所「新型コロナワクチン接種補に新型コロナウイルス感染症と診断された症例に関する積極的免額調査(第一報)」
(注2)入院一時金保険および感染症プラス入院一時金保険をそれぞれ入院一時金額20万円で同時に付加し、対象の疾病で入院した場合
(注2)詳細は下記をご覧ください。
https://www.taiyo-seimei.co.jp/company/notice/download/press_article/2020/20200408.pdf
(※)上記の詳細なお支払事由については遷移先のスマ保険ホームページをご覧ください。
(※)「新型コロナ」、「新型コロナウイルス」とは、新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令(令和2年政令第11号)に定める新型コロナウイルス感染症のことをいいます。また、新型コロナウイルス感染症が「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」第6条第2項、第3項または第4項の疾病に指定された場合、その指定が解除された日以後に支払事由が生じたときは、新型コロナウイルス感染症は対象となる感染症に含めません。
(※)感染症プラス入院一時金保険は、責任開始日から10日以内に発病した感染症による入院は保障の対象になりません。