アジア市場へ本格的進出、フェニックスウエルスマネジメントのアジア太平洋本社を設立へ

フェニックスウエルスマネジメントのプレスリリース

フェニックスウエルスマネジメントは国際的個人資産運用会社であります。2018年末、正式にアジア太平洋市場に参入し、上海、韓国、カンボジア、香港、ベトナムに金融サービスセンターを設立しました。 近頃、韓国のソウルにアジア太平洋本社を設立すると発表しました。 アジア太平洋地域統括本部の発足は、アジア太平洋地域全体に更に影響力の拡大を図り、世界をリードする金融投資戦略とソリューションをアジア太平洋地域全体にも浸透したい考えです。

 

      

    

 

フェニックスウエルスマネジメントアジア太平洋本社は2019年の第3四半期に韓国のソウルで設立する予定で、同時に、アジア太平洋地域に中央管理および財務部門の体制を置き、効率に規定やルールの作成および管理とサービスの向上をさらに改善できます。同時にアジア太平洋本社の設立は、アジア市場への進出において、フェニックスウエルスマネジメントグループが約束した、「全力で進み、成功を勝ち取り」を果たす日は近いでしょう。

       

 

フェニックスウエルスマネジメントのCIOである ジョエル・ハーリン氏から、アジア太平洋地域における本社の設立は、アジア太平洋地域のパートナーのための強固な基盤を築き、最高レベルの財務投資戦略と技術サポートをお客様に提供できます。アジア太平洋市場を浸透することが私たちの成功の鍵となるでしょう、そしてこれから韓国ソウルにあるアジア太平洋地域本社は確実に私たちアジア太平洋市場でリーダーの地位を維持し続けるでしょう。

 

フェニックスウエルスマネジメントがアジア太平洋に進出以来、個人の顧客向けの「フェニックス・スマート投資プラン」は好評を受けております。特に韓国市場ではかなり盛り上げっています。「フェニックス・スマート投資プラン」はさまざまなリスク許容度の範囲を持つ投資家向けに計画された、柔軟で低リスクで最適な投資パッケージであり、すべての個人投資家が自分のニーズと能力に応じて最適な投資パッケージを選択できます。このような気配りの投資プランおよび資産管理プランは、わずか4か月でアジア太平洋地域のさまざまな地域の投資家から高い注目と評価を受けています。