JCBとヤマダ電機、ヤマダ電機グループ全店約950店舗でのQR・バーコード決済スキームSmart Code™の取り扱い開始に合意

JCBのプレスリリース

株式会社ジェーシービー(本社:東京都港区、代表取締役会長兼執行役員社長:浜川 一郎、以下 JCB)は、株式会社ヤマダ電機(本社:群馬県高崎市、代表取締役社長:三嶋 恒夫、以下「ヤマダ電機」)と、ヤマダ電機グループ全店でのSmart Code取り扱い開始について合意しました。2020年第1四半期より、ヤマダ電機グループ全店約950店舗(※1)にて、JCBが提供するQR・バーコード決済スキームSmart Codeが利用可能となる予定です。

ヤマダ電機グループは様々なキャッシュレス決済へ対応しています。既にご利用いただける決済手段に加えて、Smart Codeを導入しているコード決済サービス「EPOS Pay」、「pring」、「atone」、「K PLUS」等がヤマダ電機グループでご利用いただけるようになります(※2)。また、今後Smart Codeを導入するコード決済サービスも、ご利用いただけます。

 

 

■Smart Codeの特徴(取扱いによる店舗側のメリット)
・Smart Codeを導入する全コード決済サービスの取扱いが可能に
・コード決済事業者と店舗間の加盟店契約締結や決済処理、精算をJCBが一本化

Smart Codeを導入しているコード決済サービス(※3):
atone、EPOS Pay、K PLUS、LINE Pay、pring、メルペイ、ゆうちょPay

Smart Codeの詳細はこちらをご覧ください。https://www.global.jcb/ja/press/00000000162837.html

JCB は、「おもてなしの心」「きめ細やかな心づかい」でお客様一人ひとりのご期待に応えていきます。そして「便利だ」「頼れる」「持っていてよかった」と思っていただける、お客様にとっての世界にひとつを目指し続けます。

プレスリリースPDF版はこちら
https://prtimes.jp/a/?f=d11361-20200325-9700.pdf