非言語演劇「天下の分け目に立つ者(礎の響 Vol.2)」にニュース証券が協賛。同社経由の申し込みで、バックステージツアーや水野美紀氏との記念撮影特典も。公演は8月16日まで東京芸術劇場にて上演中。
ニュース証券株式会社のプレスリリース
2026年8月12日 — ニュース証券株式会社(以下、「当社」)は、All Out Challenge株式会社(以下、AOC)が主催する非言語演劇『礎の響 Vol.2 天下の分け目に立つ者(Those Who Stand at the Divide)』に、協賛企業として参加しています。対象公演は、東京芸術劇場 シアターウエストにて、2026年8月16日(日)まで上演中です。
■ 公演について
『天下の分け目に立つ者』は、関ヶ原の戦いを舞台に、歴史の分岐点に立った武将たちの選択と葛藤を描く非言語演劇(ノンバーバル・エンターテインメント)です。扉が閉ざされた瞬間、時空が歪み、観客は「関ヶ原の戦い」の渦中へ。目の前で燃え尽きる命と選択の瞬間に、変えるか、守るか、傍観するかを問われます。
劇場全体を使った同時多発の演出により、観客は物語の中に入り込むような没入体験を得られます。台詞を用いず、殺陣を中心とした身体表現によって物語を紡ぐため、見る人の数だけ異なる解釈が生まれる、参加型の1時間です。
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会期:2026年8月5日(水)〜16日(日)
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会場:東京芸術劇場 シアターウエスト
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出演:水野美紀 ほか
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プロデューサー:水野美紀
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作・演出:Fraction Y. Zenith(FyZ)
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主催:All Out Challenge株式会社
本作を主催するAOCは、「日本のエンターテインメントを世界へ」を掲げ、舞台・映像を中心としたコンテンツを制作する企業です。俳優 水野美紀氏がプロデューサーを務めています。
AOC公式サイト:https://aocproject.com/
公演公式サイト:https://ishizu-hibiki.com/
■ 協賛特典について
当社を通じてお申し込みいただいた方には、AOC様より以下の特典のご案内をいただいております(受付状況により、ご案内が難しい場合がございます)。
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終演後のバックステージツアー
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ステージ上での水野美紀氏との記念撮影
ご関心のある方は、当社までお問い合わせください。
■ チケット・配信のご案内
本公演は2026年8月16日(日)までの上演です。チケットをご希望の方は、各種プレイガイド、または当社までお問い合わせください。
劇場にお越しになれない方には、千秋楽公演の配信でのご視聴もご案内しています。
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配信媒体:TIGET LIVE
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生配信:2026年8月16日(日)16:00〜(15:40開場・配信画面入場開始)
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アーカイブ配信:生配信終了後〜8月23日(日)23:59まで
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視聴チケット:4,200円(税込)/販売期限:8月23日(日)21:00まで
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視聴チケット購入:https://tiget.net/events/508765
■ 協賛にあたって
本協賛について、代表取締役 齊藤光城は以下のように述べています。
「このたび、オールアウトチャレンジ株式会社様が主催する舞台『礎の響 Vol.2 天下の分け目に立つ者』に協賛させていただけますことを、大変光栄に思います。
今年創業25周年を迎えた当社は、常にグローバルな視点を持ち、新たな金融市場をいち早く投資家や事業会社の皆様へご紹介してまいりました。そうした歩みの先にあるのが、日本と世界をつなぐ架け橋という当社の使命です。
プロデューサーの水野美紀様をはじめオールアウトチャレンジ様は、『言語や国境の壁を越え、日本の優れた才能や文化・エンターテインメントを世界へ届ける』という、高い志を掲げていらっしゃいます。そのご挑戦には、当社の理念と重なる強い共感を覚えます。言葉を介さずとも豊かな表現力で魅了するノンバーバル演劇は、日本文化の新たな価値を世界へ解き放つ可能性を秘めていると感じています。
当社は単なる一協賛企業にとどまりません。今後はオールアウトチャレンジ様との継続的な協業や新たな連携も視野に入れております。日本の優れたエンターテインメントの持続的な発展とグローバル進出に向けて、共に挑戦するパートナーとして歩んでまいります。」
■ ニュース証券について
当社は2001年、新興国株式のパイオニアとして創業し、2026年に創立25周年を迎えました。証券仲介にとどまらない資産運用グループとして、日越をはじめとする新興国と日本をつなぐ取り組みを続けています。
メディア関係者様 お問い合わせ先
ニュース証券株式会社
担当:広報 大石 修(おおいし おさむ)
電話:0120-411-965
E-mail:oishi@news-sec.co.jp
商号等:ニュース証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第138号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会

