キオクシア決算と乱高下するAI相場、半導体産業の最前線を専門家が解説
ブルーモ証券株式会社のプレスリリース
世界基準の資産運用サービスを展開するブルーモ証券株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:中村仁、以下「ブルーモ証券」)は自社YouTubeチャンネルにおいて、グロスバーグ代表・大山聡氏との対談動画シリーズを公開したことをお知らせします。
◾️7月31日のキオクシア決算から乱高下するAI相場までの実像を解説
本シリーズでは、2026年7月31日発表のキオクシアの2027年3月期第1四半期決算を読み解き、株価急騰の背景にある実力とメモリ市況の追い風の見分け方、日本メモリの将来展望について解説します。後編の動画では、史上最高値圏で乱高下を続けるAI関連銘柄について、市場の熱狂と半導体産業の実態の乖離、シリコンサイクルの行方、そして半導体サプライチェーンにおける真の成長領域と”急所”の見極め方を議論します。
◾️動画概要
タイトル:【大山聡】 キオクシア 決算と日本”メモリ”の未来を半導体のプロが徹底解説!真の実力と中国の脅威は?
出演:大山聡氏/ブルーモ証券 CEO 中村仁
視聴URL:https://youtu.be/yyXhiISbW_w
タイトル:【大山聡】半導体アナリストが解説!好決算でも株価が急落する本当の理由と”世界シェア7割超”隠れ勝ち組の日本企業
出演:大山聡氏/ブルーモ証券 CEO 中村仁
公開予定日:8月7日(金)18時
◾️ブルーモ証券について
ブルーモ証券は、「資産運用に自信を。」をスローガンに、誰もが安心して資産を育てられる社会をつくることを目指している、日本発のオンライン証券会社です。
2022年6月の創業後、2023年6月には独立系証券会社としては歴代最速ペースで第一種金融商品取引業者の登録を完了させ、2024年5月にはサービス提供開始、またメガバンク系および独立系VCから累計28.5億円の資金調達を実施しました。
米国株・ETF投資アプリ『ブルーモ』をはじめ、世界最大の運用会社ブラックロックの助言を活用した資産運用サービス『ブルーモコア』や米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』のサービスを提供しています。
また、2026年7月にはウェルスマネジメントサービスも開始し、リタイア期前後を迎える世代や一定の資産規模を持つ層のインフレ時代の複雑な資産管理ニーズに対応しています。
今後も、ユーザーの皆様の利便性を向上させる機能拡充と、さらなるグロースに向けた取り組みを推進してまいります。
◾️ブルーモ証券株式会社 会社概要
商号:ブルーモ証券株式会社
所在地:〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町5-1 FinGATE BASE 404
代表者:代表取締役CEO 中村 仁
設立日:2022年6月9日
事業内容:金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3384号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会
取引に関する費用とリスクについて:https://about.bloomo.co.jp/risk/
公式ウェブサイト:https://bloomo.co.jp
公式SNS:
YouTube:https://www.youtube.com/@bloomo-academy
ブルーモ公式X(@Bloomo_invest)では毎日、米国市場に関する情報を発信しています。

