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IG証券、SKハイニックス – ADR(SKHY)の株式CFD取引を提供開始 ― 韓国半導体大手への新たな投資機会

IG証券株式会社のプレスリリース

IG証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:チョウ キョ、以下「IG証券」)は、韓国の半導体大手・SKハイニックスが米国NASDAQ市場へADR上場したことにあわせ、SKハイニックス – ADR(ティッカー:SKHY)の株式CFD取引の提供を開始いたしましたことをお知らせいたします。

SKハイニックス – ADR(SKHY)の株式CFD取引を提供開始 ― 韓国半導体大手への新たな投資機会

韓国半導体大手への新たな投資機会

日本居住者が韓国企業の株式に直接投資する手段は限られていますが、今回SKハイニックスが米国NASDAQ市場にADRとして上場したことで、IG証券の株式CFDを通じた投資機会が生まれました。

IG証券では上場初日よりレバレッジを利用した株式CFD取引をご利用いただくことができ、CFD取引ではポジションの総額に対して一部の維持証拠金で取引を行うことができます。 

ただし、CFDは資金効率が高い半面リスクもあり、維持証拠金よりも大きな損失が生じる可能性がある点に注意が必要です。

SKハイニックス(SKHY)とは?

韓国を代表する半導体メーカーで、DRAMやNAND型フラッシュメモリーなどのメモリー半導体を製造・販売しています。AI向け高帯域幅メモリー(HBM)の分野では世界をリードする企業の一つです。

調達規模は約290億ドル(約4.7兆円)※1と報じられており、外国企業による米国ADR上場としては史上最大級とされています。

 ※1 2026年7月9日時点のUSD/JPYレート(約162.37円/ドル)で計算。

銘柄名

SKハイニックス – ADR

ティッカー

SKHY

上場取引所

NASDAQ

取引形式

株式CFD(レバレッジ取引)

※IG証券では現物取引はお取引いただけません。全てCFD取引となります。 

※市場状況により新規取引不可または新規売りのみ不可となる場合がございます。個別銘柄の詳細は取引画面の銘柄詳細情報よりご確認ください。 

※本配信に掲載している情報の正確性について万全を期しておりますが、その内容について保証するものではありません。個別銘柄の詳細につきましては、各社のサイトなどにてご自身でご確認をお願いいたします。

IG証券の株式CFDの特徴

IG証券の株式CFD取引は、すべてオンラインの取引システムで行います。 株式のCFD取引では、実際に原資産を保有することなく、「売り」または「買い」を選択して株式の取引を行います。実際の株式を保有する必要がないので、株価が上がるときだけでなく、下落局面でも利益機会を狙うことができます。

株式CFDの取引コスト詳細はこちら:https://www.ig.com/jp/help-and-support/cfds/fees-and-charges/what-are-igs-shares-cfd-product-details

口座開設はこちら:https://www.ig.com/jp/application-form

IG証券について

IG証券株式会社はFX、CFD、ノックアウト・オプションなどを提供するオンライン証券会社です。ロンドンに本拠地を置き50年以上の歴史を持つIGグループの日本拠点として、多様な資産クラスをワンストップで提供しています。

会社概要

会社名:IG証券株式会社(英語表記:IG Securities Limited)

代表取締役:チョウ キョ

所在地:東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー26F

HP:https://www.ig.com/jp/

金融商品取引業 関東財務局長(金商)第255号 商品先物取引業

加入:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 会員番号1168 日本商品先物取引協会

リスク開示・注意事項

●外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません。●ストップ注文及びロスカット機能は、損失の限定を保証するものではなく、外国為替、株式、株価指数、商品、債券等の相場急変等により証拠金以上の損失が発生する事もあります。●取引に必要な証拠金(個人)FX:約定代金の4%以上、商品CFD:同5%以上、株式CFD:同20%以上、株価指数CFD:同10%以上、債券CFD:同2%以上、その他CFD:同20%以上(法人)銘柄ごとに異なります。(法・個人共)各種オプション(バニラ・オプションの売り建て取引を除く):当該取引の最大損失額。バニラ・オプションの売り建て取引:レバレッジ取引に準じます。●未決オーダーにも証拠金が必要です。●売値と買値には差があり、拡大することがあります。●CFD取引の一部およびオプション取引には取引期限があります。●FX・CFD取引の取引コストおよび手数料等は次の通りです。株式CFDおよび上場投資商品CFDに係る取引手数料、出金手数料、ライブデータ・チャートの各利用料、スワップポイント、調達コスト、アドオン、配当金相当額、借株コスト、ノースリッページ注文保証料、ノックアウトプレミアム。損益通貨と口座通貨の交換コスト。●契約締結前交付書面を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお取引をお願い致します。●弊社お客さま窓口 0120-257-734、日本商品先物取引協会相談センター 03-3664-6243

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