全6回・S&P500の集中リスクから暗号資産の税制・担保ローン活用まで、富裕層の資産戦略を対談形式で解説
合同会社LISのプレスリリース
合同会社LIS(本社:東京都港区)が運営する富裕層・超高純資産層(純金融資産1億円以上)に向けた資産運用メディア「AFFLUENT THEORY(アフルエントセオリー)」は、投資系YouTuber・バフェット太郎氏と投資コラムニストの中島宏明氏とのコンテンツ連携により、全6回の対談連載シリーズを開始いたします。第1回は7/7公開です。
背景・目的
新NISAの普及により、S&P500インデックスファンドを積み立てる個人投資家が急増しています。一方で、現在のS&P500はマグニフィセント・セブンをはじめとするAI関連銘柄が指数全体の約45%を占め、「500社への分散投資」という従来のイメージとは実態が乖離しつつあります。
さらに、2028年を目安に暗号資産への分離課税導入の方向性が示されたことで、ビットコインをはじめとする暗号資産が富裕層のポートフォリオにおいて現実的な選択肢として浮上しています。証券・暗号資産担保ローンやプライベートバンキングの活用も含め、資産戦略の選択肢は急速に広がっています。
当メディアでは、こうした市場・制度環境の変化を富裕層・資産家の視点から体系的に解説するため、米国株高配当投資の第一人者であるバフェット太郎氏と暗号資産に造詣の深い投資コラムニストの中島宏明氏との対談連載企画を立ち上げました。
■ 対談連載の概要
連載名:バフェット太郎氏 × 中島宏明氏 対談連載
全回数:全6回
掲載媒体:AFFLUENT THEORY
各回のテーマ:
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第1回(前編)NISAで人気のS&P500、AIバブルが崩れたらどうなるの? →7/7公開です。
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第1回(後編)「全部売るか、持ち続けるか」ではない、米国株投資家の暴落対策
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第2回S&P500を核に、何を足す? 5つの資産の役割と弱点
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第3回ビットコインを「持たないリスク」もある? BTCをポートフォリオに入れる理由
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第4回「暗号資産の税金が一律20%になる」ではない? 分離課税化の大きな落とし穴
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第5回富裕層はなぜ資産を売らずに借りるのか? 証券・暗号資産担保ローンとPB運用とは
■ 対談者プロフィール
バフェット太郎氏
投資系YouTuber/著述家。YouTube「バフェット太郎の投資チャンネル」登録者数50万人超。著書に『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』(累計20万部、ぱる出版)、『投資の教室 人生を変えるマネーマシンのつくり方』(ダイヤモンド社)がある。米国の連続増配・高配当株を中心とした長期投資を提唱している。
中島宏明氏(本メディア監修者)
投資コラムニスト、経営者のゴーストライター。暗号通貨投資・不動産投資・事業投資を手がけ、複数企業の経営戦略チームを務める。マイナビニュースで投資・資産運用をテーマに連載中。
■ AFFLUENT THEORYについて
「AFFLUENT THEORY」は、純金融資産1億円以上の富裕層・超高純資産層を対象とした資産運用情報メディアです。資産管理会社の設立・証券担保ローン・プライベートバンクの活用・暗号資産投資・M&A後の資産戦略など、一般の金融メディアでは扱いにくい専門的テーマを、中立的な立場から解説しています。
メディアURL:https://affluent-theory.jp/
■お問い合わせ先
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会 社 名 :合同会社LIS
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