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IG証券、株式ノックアウト・オプションに注目の2銘柄を新規追加 – SpaceX(SPCX)・キオクシアホールディングス(285A)

IG証券株式会社のプレスリリース

IG証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:チョウ キョ、以下「IG証券」)は、先日発表した株式CFDに続き、SpaceX(SPCX)およびキオクシアホールディングス(285A)について、株式ノックアウト・オプションの取り扱いを開始いたしましたことをお知らせいたします。

※SpaceX株式CFDの取り扱いについてはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000087214.html

株式ノックアウト・オプションに注目の2銘柄を新規追加 – SpaceX(SPCX)・キオクシアホールディングス(285A)

新規取り扱い銘柄

銘柄名

コード

上場取引所

Space Exploration Technologies Corp.

SPCX

NASDAQ

キオクシアホールディングス

285A

東京証券取引所(プライム市場)

ノックアウト・オプションとは

ノックアウト・オプションとは、IG証券が日本に初めて導入※したリスク限定型の金融商品です。米国株、日本株、FX、世界の株価指数、金や原油など多様な資産クラスの銘柄が取引できます。 最大の特徴は、設定する損失リスク許容レベルに応じて、オプション料(FX・CFD取引の維持証拠金に相当)の増減をコントロールできることです。「ノックアウト価格」と呼ばれる損切ラインを原資産価格に近い距離に設定するほどオプション料は低くなり、逆に原資産価格から遠い距離に設定するほどオプション料は高くなります。 予測に反して原資産価格がノックアウト価格に達すると、ポジションは自動的に決済され損失が確定します。この際、スリッページは発生せず、設定したノックアウト価格でポジションが決済されるため、「また上がるだろう」というトレーダー心理でずるずると損失が拡大することを防ぐ効果もあります。

※一般個人顧客向けに店頭取引においてノックアウト・オプションを提供する国内証券会社として。

株式ノックアウト・オプションの3つの特徴

・最大損失額が明確

オプション料=最大損失額※1のため、最大損失額を事前に把握した上で取引することができます。予測に反して原資産価格がノックアウト価格に達するとポジションは自動的に決済され損失が確定します。ストップ安・ストップ高・急激な相場変動・窓(ギャップ)が発生した場合でも、設定したノックアウト価格で決済されるため、損失がさらに拡大することはありません。ノックアウト価格の設定により、ご自身のリスク許容度に合わせた取引が可能です。

・手数料無料

株式ノックアウト・オプションは手数料が無料です。ただし、お取引の際にはスプレッドが発生します

・下落相場でも取引可能

ベア(下落)オプションを購入することで、下落相場でも利益獲得を狙えます。

株式ノックアウト・オプションの詳細はこちらから:https://www.ig.com/jp/knock-outs/equity_ko

※1 米国株の場合は為替レートの変動によりオプション料以上の損失が発生する場合があります。また、日本株・米国株ともにポジションを翌営業日に持ち越した場合、ファンディングコストが発生します。取引コスト、取引時間などの銘柄詳細は以下のノックアウト・オプション銘柄詳細情報ページの個別株KOをご確認ください。https://www.ig.com/jp/help-and-support/cfds/fees-and-charges/what-are-igs-knock-outs-cfd-product-details  

本リリースに掲載している情報の正確性について万全を期しておりますが、その内容について保証するものではありません。個別銘柄の詳細につきましては、各社のサイトなどにてご自身でご確認をお願いいたします。

IG証券について

IG証券株式会社はFX、CFD、ノックアウト・オプションなどを提供するオンライン証券会社です。ロンドンに本拠地を置き50年以上の歴史を持つIGグループの日本拠点として、多様な資産クラスをワンストップで提供しています。

会社概要

会社名:IG証券株式会社(英語表記:IG Securities Limited)

代表取締役:チョウ キョ

所在地:東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー26F

HP:https://www.ig.com/jp/

金融商品取引業 関東財務局長(金商)第255号 商品先物取引業

加入:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 会員番号1168 日本商品先物取引協会

リスク開示・注意事項

●外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません。●ストップ注文及びロスカット機能は、損失の限定を保証するものではなく、外国為替、株式、株価指数、商品、債券等の相場急変等により証拠金以上の損失が発生する事もあります。●取引に必要な証拠金(個人)FX:約定代金の4%以上、商品CFD:同5%以上、株式CFD:同20%以上、株価指数CFD:同10%以上、債券CFD:同2%以上、その他CFD:同20%以上(法人)銘柄ごとに異なります。(法・個人共)各種オプション(バニラ・オプションの売り建て取引を除く):当該取引の最大損失額。バニラ・オプションの売り建て取引:レバレッジ取引に準じます。●未決オーダーにも証拠金が必要です。●売値と買値には差があり、拡大することがあります。●CFD取引の一部およびオプション取引には取引期限があります。●FX・CFD取引の取引コストおよび手数料等は次の通りです。株式CFDおよび上場投資商品CFDに係る取引手数料、出金手数料、ライブデータ・チャートの各利用料、スワップポイント、調達コスト、アドオン、配当金相当額、借株コスト、ノースリッページ注文保証料、ノックアウトプレミアム。損益通貨と口座通貨の交換コスト。●契約締結前交付書面を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお取引をお願い致します。●弊社お客さま窓口 0120-257-734、日本商品先物取引協会相談センター 03-3664-6243

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