United BM Wealth Limitedのプレスリリース
United BM Wealth Limited(代表取締役:大越朝)のDOMINIONのパフォーマンスレポートを本リリースでご報告いたします。これはDOMINION独自のポートフォリオをUnited BM Wealth Limitedや親会社のBill MorrisonsのIFAが提案したものになります。
DOMINIONのパフォーマンスレポート
当社のDOMINIONのパフォーマンスレポートは以下のとおりです。
|
ファンド名 |
1ヶ月 |
3ヶ月 |
6ヶ月 |
1年 |
3年 |
今年 |
開始以来 |
|
DCS MSCI オールワールドトラッカーファンド |
0.23% |
8.91% |
9.04% |
17.79% |
49.90% |
8.07% |
71.39% |
|
グローバル債券ファンド |
0.11% |
-0.60% |
-0.38% |
1.12% |
2.39% |
-0.46% |
-18.77% |
|
DCS慎重 |
0.53% |
1.51% |
2.61% |
6.44% |
12.79% |
2.41% |
-2.85% |
|
DCSバランス |
0.96% |
2.89% |
4.54% |
12.15% |
28.16% |
3.95% |
25.47% |
|
DCSアグレッシブ |
1.32% |
4.08% |
6.13% |
15.80% |
36.34% |
5.38% |
39.77% |
|
新興国市場ファンド |
1.60% |
17.97% |
31.36% |
56.94% |
90.75% |
29.34% |
54.76% |
|
新技術ファンド |
6.53% |
30.46% |
28.61% |
54.63% |
127.09% |
30.56% |
216.73% |
|
グローバル・グロース・ファンド |
2.23% |
8.15% |
8.09% |
15.59% |
47.70% |
6.69% |
71.02% |
|
キャッシュファンド |
0.03% |
0.05% |
0.16% |
0.62% |
3.46% |
0.11% |
5.36% |
|
オポチュニティーズ・プラス |
0.59% |
6.81% |
4.06% |
10.70% |
32.35% |
4.38% |
3.73% |
|
G10マクロ金利ファンド |
-0.34% |
-0.36% |
-2.19% |
-1.66% |
1.48% |
-1.83% |
1.03% |
|
マルチアセット・サステナブル・バランス型ファンド |
1.11% |
1.32% |
1.85% |
1.19% |
-6.69% |
2.52% |
-6.60% |
|
S&P500トラッカーファンド |
1.18% |
10.15% |
8.04% |
22.30% |
66.76% |
7.52% |
78.28% |
|
北米オポチュニティーズ・ファンド |
3.46% |
12.49% |
7.10% |
9.53% |
– |
6.58% |
24.08% |
|
ビットコイントラッカーファンド |
-24.89% |
-12.37% |
-34.64% |
– |
– |
-31.97% |
-46.81% |
|
ナスダックトラッカーファンド |
1.73% |
18.35% |
13.44% |
– |
– |
14.57% |
22.37% |
|
ニフティ・フィフティ・トラッカー・ファンド |
-4.49% |
-7.66% |
-14.84% |
– |
– |
-15.96% |
-16.28% |
|
フィジカル・ゴールド・トラッカー・ファンド |
-7.96% |
-15.73% |
0.52% |
– |
– |
-1.67% |
3.48% |
|
マネージドファンド |
-1.72% |
-4.19% |
– |
– |
– |
– |
-6.08% |
2026年6月時点で、当社はほぼ100%「ブラックロックiシェアーズ・ビットコイン・トラストETF(以降、ビットコインETF)」に投資しています。ボラティリティの高さを活かしたリバランス戦略により、資本増加を目指しています。
2026年6月時点で、ビットコインの価格は下落していますが、当社ではこれを一時的な調整局面であり、中長期的な成長に向けた絶好の仕込み時であると捉えています。ボラティリティの高さは、下落時に安値で買い増し、将来の価格上昇局面でリターンを最大化するためのアドバンテージとなります。ビットコインの長期的な成長ポテンシャルに期待し、この下落期を資本効率を最大化する戦略的投資の機会として積極的に活用しています。
ファンドごとの詳細な運用実績は、以下のWebメディア『海外積立の比較研究』の記事をご覧ください。
https://kaigaihoken-kenkyu.com/blog011/
上記のリターンはあくまで当社の運用実績であり、ご契約者様の成果を保証するものではないことをご理解ください。
DOMINIONの投資の仕組み
DOMINIONは、運用の仕組みとして「ファンド・オブ・ファンズ」方式を採用しています。ファンド・オブ・ファンズとは、個別の株式や債券に直接投資するのではなく、複数の優れた投資信託(ファンド)をパッケージ化して運用する仕組みです。
ひとつの商品を通じて、世界中の複数の優良ファンドへ自動的に分散投資を行う構造になっています。DOMINIONの専任ファンドマネージャーが厳選した質の高いファンド群へ同時にアクセスできるため、高度なリスク分散が手軽に実現できます。
さらに、これら組み入れファンド間のスイッチングは、回数無制限かつ手数料無料で実施できます。市場のトレンドや局面の変化に合わせてリバランスを行えるため、運用リスクを最小限に抑えながら、効率的な資産成長を目指せます。
DOMINIONへの投資について
DOMINIONは、従来のオフショア投資商品と比較して手数料水準が低いことが特徴です。
従来の一般的なオフショア商品では、手数料設定をボーナスの付与によって相殺する仕組みでした。しかし、これは長期の積立期間や高額な積立設定を維持できなければ、ボーナスの恩恵を十分に享受できないという課題がありました。
一方でDOMINIONは、ボーナス制度がない代わりに、ベースとなる手数料自体を低水準に固定しています。これにより、月々の積立金額に関わらず、すべての投資家が最初から一律の手数料で資産運用をスタートできます。
なお、本商品は「米ドル建て」での積立投資です。為替レートの変動により、毎月の円貨ベースでの拠出額は増減しますが、将来的な円安局面においては、受取時(解約時)の円換算価値がプラスに働くという為替メリットがあります。
United BM Wealth Limitedについて
United BM Wealth Limitedは、アジア圏の日本人投資家を中心に、海外プライベートバンクの設立支援やオフショア投資の契約手続きサポート、資産形成コンサルティング、およびオフショア投資専門メディア『海外積立の比較研究』の運営を行っております。
オフショア投資は海外の金融商品を扱う特性上、日本国内での情報量が限られているだけでなく、一部で誤解を招く情報が散見されるのが現状です。
こうした課題に対し、当社は「日本人口の1%に正しい金融教育を届ける」をミッションに掲げ、オフショア投資のメリット・デメリットを公平かつ客観的にお伝えしています。常に顧客の利益を最優先に考え、中立的な立場から日本人の一歩進んだ資産形成をサポートいたします。
【海外金融を活用した資産形成のご相談・お問い合わせ】
公式LINEでは、お客様の資産状況や将来の目標に合わせた海外プライベートバンクやオフショア投資に関する個別のご相談やお問い合せを承っております。「何から始めればいいか分からない」「自社に合ったスキームを知りたい」という方も、まずはお気軽にLINEよりご相談ください。
United BM Wealth Limitedの概要
法人名:United BM Wealth Limited
代表取締役:大越 朝
所在地:Unit Level 9F(2), Main Office Tower, Financial Park Labuan, Jalan Merdeka, 87000 Federal Territory of Labuan, Malaysia
Webサイト:https://unitedbmwealth.com/
Webメディア:https://kaigaihoken-kenkyu.com/
お問い合わせ:info@unitedbillmorrisons.com

