サブスク型サービスの収益拡大と販管費増加のバランスが焦点、通期営業利益率20%達成への道筋を確認する四半期
株式会社エンヴァリスのプレスリリース
次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、株式会社プログリット(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡田 祥吾、証券コード:9560、以下「プログリット」)のリサーチ・カバレッジを開始することをお知らせいたします。カバレッジ開始にあたり、2026年8月期 第2四半期 決算プレビューレポートを本日配信いたしました。
次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」
日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。
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決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。
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グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。
代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一のコメント
2016年の創業以来、英語コーチング業界で唯一の上場企業として、上場以来3期連続で20%を超える売上成長を継続してきたプログリットのリサーチ・カバレッジを開始できることを、大変嬉しく思います。
同社は現在、主力の英語コーチングサービス「プログリット」に加え、サブスクリプション型学習サービス「シャドテン」の有料会員が1万人を突破するなど、コーチングからサブスクという二軸での成長モデルを確立しつつあります。今期決算では、この成長モデルが収益構造にどう反映されているかを、アナリストの視点から多面的に分析してまいります。
エンヴァリスは、こうした成長フェーズにある企業の価値を、日本語・英語・中国語で世界の投資家に届けることで、日本の資本市場の活性化に貢献してまいります。
本件に関するお問い合わせ先
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会社名 |
株式会社エンヴァリス |
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所在地 |
東京都渋谷区神泉2-20クロスシー渋谷神泉ビル |
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設立 |
2025年11月 |
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代表 |
代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一 |
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事業内容 |
次世代型の株式リサーチ提供、企業へのIR支援 |
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contact@envalith.com |
