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「健康経営優良法人2026(ホワイト500)」の認定について

三菱UFJ信託銀行株式会社のプレスリリース

三菱UFJ信託銀行株式会社(取締役社長:窪田(くぼた) 博(ひろし)、以下 当社)は、本日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人 2026(ホワイト 500)」に4年連続で認定されましたのでお知らせします。なお、「健康経営優良法人(大規模法人部門)」への認定は7年連続となります。

 

「健康経営優良法人認定制度」とは優良な健康経営に取り組む法人を「見える化」し、「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取組んでいる法人」として社会的に評価を受けることが出来る環境整備を目的とした制度です。健康経営優良法人のうち、上位500法人が「ホワイト 500」として認定されています。

 

当社は、コーポレートメッセージ「人をつなぐ。未来をつなぐ。」の下、お客さまや社会の大切な想いを未来につなぐ存在であり続けるため、さまざまな社会課題の解決を通じて持続可能な未来の実現に向けた活動を行っており、その実現には、役職員一人ひとりが心身ともに健康であることが何よりも大切と考えています。

 

今後もワークライフバランスの実現や治療と仕事の両立支援、生活習慣改善やメンタルヘルス対策、働きやすい環境・制度の整備など、役職員ならびに役職員の家族の心身の健康、ウェルビーイング向上のために、さまざまな取組みを通じて「健康経営」を実践してまいります。
 その上で、社会やお客さまからの信頼や期待に一層お応えできるよう、社会課題解決に資するインパクトの創出に向けた取り組みを進めてまいります。

 

(ご参考)三菱UFJ信託銀行の健康経営の実践について

https://www.tr.mufg.jp/sustainability/kenkoukeiei.html

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