AI時代における企業の暗号資産成長戦略セミナーを開催
FINX JCrypto株式会社のプレスリリース
暗号資産取引サービス「Coin Estate」を運営するFINX JCrypto株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:陳 海騰)は、日本経済新聞社と金融庁の共同主催によるグローバルカンファレンス「FIN/SUM2026」にスポンサーとして協賛し、「AI時代における企業の暗号資産成長戦略」をテーマとしたセミナーを開催することをお知らせいたします。
「FIN/SUM2026」とは
FIN/SUMは、日本経済新聞社と金融庁が共催する日本最大級のフィンテックカンファレンスです。2016年より毎年開催されており、今年は「FIN/SUM NEXT AI×ブロックチェーンが創る 新金融エコシステム」をテーマに掲げ、次の10年を見据えた金融の進化のあり方について、多様な観点から議論が行われます。
開催概要
・開催日時:2026年3月3日(火) ~3月6日(金)
・会場:東京・丸の内(丸ビルほか)
・主催:日本経済新聞社、金融庁
・公式サイト:https://www.finsum.jp
登壇情報
日時:2026年3月3日(火) 15:20~15:40
会場:丸ビルホール 8階 HALL B
登壇者:陳 海騰(FINX JCrypto株式会社 代表取締役)
テーマ
AI時代における企業の暗号資産成長戦略 ― トレジャリー、株主優待、暗号資産決済の最前線 ―
内容
金融革命とも呼べるプレイヤーチェンジが進む2026年、企業にはテクノロジーと共に成長する戦略的判断が求められています。AI時代における新たな決済・価値移転手段として注目される暗号資産は、企業財務においても無視できない存在となりました。本セッションでは、暗号資産トレジャリーや株主優待・決済への活用など、先進企業の事例を交えながら、導入時に留意すべきリスクやポイント等をご紹介いたします。
ご参加方法など、詳しくは「FIN/SUM2026」公式サイトをご覧ください。
FINX JCrypto株式会社について
FINX JCryptoは、暗号資産取引サービス「Coin Estate」を運営する暗号資産交換事業者です。暗号資産取引サービスの提供に加え、法人向けにトレジャリー支援サービスも展開しています。
会社HP:https://finx-jcrypto.co.jp/
会社所在地:東京都台東区台東一丁目24番9号
代表取締役:陳 海騰
暗号資産交換業:関東財務局長 第00012号
宅地建物取引業:東京都知事(1)第109600号
加入団体:一般社団法人日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)、一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA) 、一般社団法人JPCrypto-ISAC
【ご注意事項】
・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨ではありません。また、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・暗号資産取引では、取引価格の変動により、暗号資産の価値が著しく減少する可能性や損失が生じる可能性があります。
・暗号資産は、対価の弁済を受ける取引相手の同意がある場合に限り、代価の弁済のために使用することができます。
・暗号資産取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産を利用することができず、その価値を失う可能性があります。
・暗号資産は、移転記録の仕組みの破綻によりその価値が失われる可能性があります。
・暗号資産取引に際しては「暗号資産現物取引サービス説明書(契約締結前交付書面)」等をあらかじめよくお読みいただき、取引の内容やリスクを十分にご理解いただいたうえで、お客様ご自身の判断と責任においてお取引ください。
・本催事では、ご紹介する各種サービス、ツール、および関連商品の案内・勧誘を行う場合があります。

