アセットマネジメントOne株式会社のプレスリリース
アセットマネジメントOne株式会社(東京都千代田区、取締役社長 杉原規之、以下「アセットマネジメントOne」)はこの度、YouTubeチャンネル登録者数380万人超のビジネス映像メディア「PIVOT」にて「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」(以下「本動画」)を公開いたしました。
本動画は、前半で暗号資産に対して多くの方が抱く疑問や不安にお答えし、知っておきたい最新情報についてもご紹介します。そして、後半で暗号資産関連株式ファンド(愛称:シークレット・コード)の商品性や、組入銘柄の中でも注目度の高い企業について具体的にご紹介します。
出演者は、生徒役としてフリーアナウンサー(元SKE48)の柴田阿弥氏、講師役としてシークレット・コードの運用や商品開発に携わるアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの吉井一人氏とアセットマネジメントOne商品開発部の田中康浩が登場します。
暗号資産市場は進化を続け、投資先としての地位を確立するだけでなく、決済手段としての活用が進み、生活インフラへと発展する可能性を秘めています。暗号資産市場の成長を株式投資という形で取り込む意義を分かりやすく解説していますので、ぜひご視聴ください。
出演媒体:YouTube PIVOT 公式チャンネル
タイトル :「暗号資産なのに株式投資!?関連ビジネスの成長を狙う新・投資戦略」
出演者:
フリーアナウンサー(元SKE48) 柴田 阿弥氏
アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン投資信託営業部長 吉井 一人氏
アセットマネジメントOne商品本部 商品開発部 リテール・プロダクト開発チーム長
田中 康浩
公開日 :2026年2月12日
視聴URL:https://youtu.be/isGGDcpB95I
【投資信託に係るリスクと費用】
●投資信託に係るリスクについて
株価変動リスク 為替変動リスク 流動性リスク 信用リスク カントリーリスク
当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に実質的に投資しますので、株式市場と暗号資産市場の価格変動、為替相場の変動、組入有価証券の市場に十分な需要や供給がないため取引を行えなくなること、発行者にかかる信用状況の変化、投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化等により、組み入れた有価証券等の価格が下落し、基準価額が下落する要因となります。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
●投資信託に係る費用について
<ご購入時>
購入時手数料:購入価額(購入申込受付日の翌々営業日の基準価額)に3.3%(税抜3.0%)を上限として、販売会社が別に定める手数料率を乗じて得た額
<ご換金時>
換金時手数料:ありません
信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.1%の率を乗じて得た額
<保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます。)>
運用管理費用(信託報酬):ファンドの日々の純資産総額に対して年率2.013%(税抜1.83%)
その他の費用・手数料:組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、外国での資産の保管等に要する費用、監査費用等が信託財産から支払われます。その他の費用・手数料については定期的に見直されるものや売買条件等により異なるものがあるため、事前に料率、上限額等を表示することができません。
※上記手数料等の合計額等については、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
※当ファンドには、大口の換金請求に関する制限、購入・換金申込不可日等、購入又は換金に係る制限やお客さまの不利益となる事項があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の該当箇所をご覧ください。
【ご注意事項】
●当資料は、アセットマネジメントOneが作成したものです。
●当資料は情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。
●当資料における内容は作成時点(2026年2月12日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
●投資信託は、
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預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象ではありません。
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購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。
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投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。
【アセットマネジメントOneについて】
アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。「投資顧問事業」と「投資信託事業」の双方の事業領域における運用資産残高(※)は、約76兆円と国内有数の規模を誇ります。アセットマネジメントOneがこれまで培ってきた資産運用に係わる英知を結集し、「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げる資産運用会社として、グローバル運用リサーチ体制に支えられた伝統的資産のアクティブ運用や金融工学を駆使した最先端の運用戦略等、個人投資家や機関投資家の多様な運用ニーズに対し、最高水準のソリューションの提供をめざします。
※運用資産残高は2025年9月末時点。
公式HP https://www.am-one.co.jp/
商 号 等/ アセットマネジメントOne株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号
加入協会/ 一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

