【SBI FXα】米ドル/円の基準スプレッド縮小のお知らせ ~米ドル/円0.3銭から0.2銭へ~

株式会社SBI証券のプレスリリース

 株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人、以下「当社」)は、2019年11月22日(金)[予定]より、SBI FXα(外国為替保証金取引)にて、米ドル/円の基準スプレッドを0.2銭に縮小することといたしますので、お知らせいたします。

 当社はこれまでも、積立FXや複数通貨の基準スプレッドの縮小など、幅広い層のお客さまにFXをご利用いただけるようサービスの拡充に努めてまいりました。取扱い通貨ペア数においても、ネット証券最多※となる28通貨ペアを取扱い、主要通貨から新興国通貨まで幅広くお取引いただけます。

 このたびの米ドル/円の基準スプレッド縮小により、これまで以上に多くの個人投資家の皆さまに資産運用の一手段として、SBI FXα(外国為替保証金取引)をご利用いただけるものと期待しております。
 当社は、今後も「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供するべく、魅力ある商品・サービスの拡充を行い、個人投資家の皆さまの資産形成を支援してまいります。

※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)を指します。(2019年11月21日現在、SBI証券調べ)

■スプレッド縮小概要 原則固定(例外あり)

※積立FXは対象外となります。
※相場や市場の状況等により、買値と売値のスプレッド幅が広くなる可能性があります。
※天変地異等が発生した際の相場急変時並びに指標発表時や営業時間開始・終了間際など流動性が著しく低下したときには、お客さまが注文時に指定したレートと実際に約定するレートとの間に相違(スリッページ)が生じ、当社が提示する「スプレッド」よりも高いスプレッドで取引が行われる場合があります。なお、お客さま有利にスリッページが発生した場合は、そのレートで約定されます。実際の取引レートは外国為替保証金取引サイトをご確認ください。

<金融商品取引法に係る表示>
商号等  株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

<手数料等及びリスク情報について>
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