株式会社WDCのプレスリリース
保険パーソナル診断「リアほ」を開発・運営する株式会社WDC(本社:千葉県船橋市、以下「WDC」代表取締役社長:上石 泰義(あげいし やすよし))は、全国の20歳~49歳の男女を対象に、夏のボーナスに関するアンケート調査を行いました。
調査概要
対象者:全国・男女・20歳~49歳・会社勤務(一般社員)
サンプル数:300人
調査期間:2024/7/16
調査方法:Webアンケート
調査機関:クロス・マーケティング QiQUMOを利用した自社調査
調査結果
本アンケートの詳細はこちら:https://reaho.net/magazine/questionnaire/bonus/
Q1. 夏のボーナスは出ましたか?
65.67%の社員が「出た」と回答し、34.33%の社員が「出なかった」と回答しました。これにより、多くの方がボーナスを受け取っていることがわかります。
Q1の年齢別分析結果
年齢別に見ると、20代では63.57%がボーナスを受け取り、30代では60.49%、40代では73.33%がボーナスを受け取っています。いずれの年齢層でもボーナスを受け取る割合が高いことが確認できますが、特に40代は最も高い割合となっています。
Q2. 今年の夏のボーナスの総額はいくらでしたか?
※Q1.で出たと回答した方
最も多いボーナスの総額範囲は「10万~30万円」であることがわかります。次いで「30万~50万円」、「50万~70万円」が続いています。一方で、10万円未満や100万円以上のボーナスを受け取った社員は少数であることがわかります。
Q3. 昨年のボーナスと比較して、今年のボーナスはどう変わりましたか?
※Q1.出たと回答した方
昨年のボーナスと比較して、「変わらない」と感じている方が51.27%と半数以上を占めました。「少し増加した」と感じている社員も33.50%と多く、ボーナスが安定している傾向が見られます。
Q4. 何に使う予定ですか?(複数回答可)
※Q1.で出たと回答した方
最も多かったのは「貯金」で32.26%、次いで「決まっていない 」が16.45%、「ショッピング(衣類、家電など)」が12.58%です。また、「投資」や「日常生活費」、「旅行」など、様々な使い道が挙げられていますが、全体的には貯蓄傾向が強いことが示されました。
転載・掲載について
本調査の記事・グラフ・データの引用はリリース転載ではなく下記リンクを出典元としてご記載お願いいたします。(nofollow属性不可)
https://reaho.net/magazine/questionnaire/bonus/
わたしたちWDCは、今後も様々な調査結果を発信していきます。次回の調査もどうぞお楽しみに!
WDCについて
WDCは創業以来、社会インフラである「保険」をテクノロジーの力で、
・複雑からシンプルなものへ
・不便から便利なものへ
・ストレスからノンストレスなものへ
上記を実現することにチャレンジしております。
会社名 :株式会社WDC
設立 :2020年(令和2年)6月11日
代表取締役社長:上石 泰義(あげいし やすよし)
資本金 :100,000,000 円
所在地 : 千葉県船橋市本町5丁目2番地1号3階
事業内容:生命保険募集に関する業務並びに損害保険及び少額短期保険の代理業、IT(情報技術)事業の開発、提供及び管理
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社WDC:wdc@info-wdc.com