令和6年能登半島地震義援金寄付について

MPMジャパン株式会社のプレスリリース

このたびの令和6年能登半島地震によりお亡くなりになられた皆さまに心よりご冥福をお祈りするとともに、被災された皆さま、そのご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

MPMジャパン株式会社(本社: 東京都千代⽥区 代表取締役: キース・ラウリー、以下MPMジャパン)は、令和6年能登半島地震により被災された皆さまの⽣活⽀援そして被災地復興に少しでもお役⽴ていただくため、「令和6年能登半島地震災害義援⾦」として社員から募った寄付⾦と合わせた総額524,000円を、⽣活協同組合コープいしかわ(本部: 石川県白山市 代表理事 理事長: 大谷 学)ととやま⽣活協同組合(本部: 富山県富山市 代表理事 理事⻑: ⼩泉 謙⼆)へMPMジャパン社⻑兼CEOの⼆重作 将⼈よりお渡ししました。

右:⽣活協同組合コープいしかわ 常務理事 濱上 康弘様 左:MPMジャパン 社⻑兼CEO 二重作 将人

左:とやま⽣活協同組合 代表理事 理事長 小泉 謙二様 右:MPMジャパン 社長兼CEO 二重作 将人

実際に被災状況をお伺いし、3か月以上経過した今なお震災前の日常を取り戻せていない方々が多くいらっしゃることを痛感しました。

被災された地域の一日も早い復興と、被災された皆さまの生活が一日も早く平穏な状態に戻られることを心からお祈り申し上げると共に、今後も弊社でできることを考え取り組んでまいります。