日本円ステーブルコインJPYC|Non Fungible Tokyo 2023に代表岡部が登壇

JPYCのプレスリリース

日本円ステーブルコイン『JPYC』を取り扱うJPYC株式会社(東京都千代田区、代表取締役:岡部 典孝)は、6月22日、東京国際フォーラムにて開催されるNFTカンファレンスイベント「Non Fungible Tokyo 2023」に登壇します。代表の岡部がステーブルコインに関するテーマで講演します。

■セッションについて

「ステーブルコインセッション」

岡部 典孝 (JPYC) / 白石 陽介 (MZ Web3 Fund)

6/22 11:40-11:50

■Non Fungible Tokyo 2023について

2018年に日本で初めて開催したNFTカンファレンス、Tokyo Blockchain Game Conferenceから始まり、今回6回目の開催となるカンファレンスイベントです。2022年のNFT市場の拡大以前から産業の土台を議論する場として、NFT(Non Fungible Token)の普及、健全な業界発展などに取り組んでいます。加えて、web3が日本の新しい成長産業として注目されており、NFTはweb3の中でも重要な要素です。イベントではNFTの業界だけでなく、様々な業界を跨いだ議論が楽しめるようになっています。

開催日時:6月22日 10:30-19:00

会場:東京国際フォーラム / Hall B7 (地下1階または地上階からエスカレーターで7階までお上がりください)

住所:東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

公式Webサイトhttps://nonfungible.tokyo/

公式Twitterhttps://twitter.com/nftokyo2018

■先着50名のカンファレンスイベント無料チケット

カンファレンスイベントの50名先着チケットのURLをご案内いたします。

興味のある方は。下記のURLにアクセスください。チケットは先着順となりますので、お早めのアクセスをおすすめいたします。

http://www.eventbrite.com/e/540797869987/?discount=speaker_giveaway

■登壇者プロフィール 

 JPYC株式会社 代表取締役 岡部典孝
 JPYC株式会社代表取締役
 一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)理事

iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授

日本を代表するステーブルコイン企業JPYC株式会社の代表取締役。CTOやCFOの経験を活かした、技術やファイナンス、イノベーション法務の境界領域が得意。「社会のジレンマを突破する」というミッションのもと、日本円ステーブルコインJPYCでWeb3と現実世界をシームレスに繋ぎ、安全かつ自由な経済活動を推進できる社会実現を目指している。

◾️JPYC株式会社について
JPYC株式会社は、日本円ステーブルコインであるJPYCの開発運営を行っています。JPYCは、資金決済法に準拠し、第三者型前払式支払手段として発行されています。技術的には暗号資産と同様の性格を持ちながら、法律的には日本法に対して完全にクリアになっています。現在、JPYCは、EthereumやPolygonをはじめとする様々なパブリックブロックチェーン上で発行されています。

◾️会社概要
・会社名  :JPYC株式会社
・代表者  :代表取締役 岡部 典孝
・所在地  :東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内
・設立   :2019年11月
・事業内容 :ERC20前払式⽀払⼿段の発⾏、NFT等ブロックチェーン全般に関するコンサルティング
・加入団体 :一般社団法人 日本資金決済業協会 第一種会員
         一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)会員
         一般社団法人 Fintech協会 ベンチャー会員
         デジタルアセット共創コンソーシアム(DCC)
・監査法人 :あかり監査法人
・URL       :https://jpyc.co.jp/
・Twitter   :https://twitter.com/jcam_official